2022年12月31日土曜日

免疫学者の警鐘(mRNA型ワクチンについて)

51 件のコメント:
とてもよくまとめられていますのでご紹介します。

youtubeの動画は削除されて見れなくなっていますね。
ワクチンに警鐘を鳴らす情報は一般の目に触れにくい状況になっています。

https://chibashintoshi.or.jp/column/20221210.html

-----(以下引用)

免疫学者の警鐘(mRNA型ワクチンについて)

2022年10月18日に行われた「専門家を交えたワクチン大議論会 推進派、中立派、慎重派、反対派の議論会」にて、「新型コロナウィルスワクチン」の賛否について各専門家の討論がなされました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41250964
https://www.youtube.com/watch?v=TMjaLk4baiY

その中で、免疫学の専門家である東京理科大学名誉教授 村上康文先生が発表された内容を原文に忠実に(写真・図は省略して)転記したものを以下のように示します。
村上先生は強く警鐘を鳴らしています。

1)子供へのmRNA型ワクチン接種を中止する
  あらゆるmRNA型ワクチンの接種を即座に中止するべきである

① mRNA型ワクチンプラットフォームの問題点を検証すべき段階
② このまま放置すると被害者がさらに増加
③ すでにワクチン効果はほとんどなくなっており中止しても問題はない
④ ブースター接種を進めるほど感染拡大するので意味がないものを接種するはマイナスでしかない

2)mRNA型ワクチンの問題点

⑤ スパイクたんぱく質の毒性以外にも問題がある
⑥ 免疫抑制効果があること
⑦ LNPの強力なアジュバント効果により自己免疫疾患発症のリスクが高いこと

3)人類史上例を見ない薬害が起きている可能性が高い

 アメリカのワクチン副作用データベースには新型コロナワクチン死亡者が、14790人報告されている。
 報告率は5%とされているため実際の死亡者はこの20倍、約30万人死亡した可能性がある。

4)mRNA型ワクチンの最大の問題点

 ・抗原を細胞内で産生すること
 ・ウィルス由来抗原を産生する細胞は免疫システムからは感染細胞として認識される
 ・すでに免疫のあるひとでは体内の正常細胞が攻撃対象になってしまう
 ・今回のmRNA型ワクチンでは初回免疫である程度の免疫が成立し2回目で強化され3回目ではさらに強化される
 ・2回目以降で細胞への攻撃がおきる。3回目以降では全員でおきる。
  ーすでに感染した人では細胞への攻撃が初回からおきる

5)mRNA型ワクチンにおける抗体誘導のメカニズム

⑧ スパイクタンパク質遺伝子の配列からmRNAを合成しナノ脂質粒子に封入する→
⑨ ワクチン接種後に体内の各所の細胞にワクチン粒子が到達する→
⑩ スパイクタンパク質のmRNAは細胞内に入りスパイクタンパク質が大量に合成される→
⑪ スパイクの多くは遺伝子が導入された各所の細胞の細胞膜上に林立する(免疫反応の誘導)
⑫ スパイクの一部は細胞外に放出される

6)追加接種後におきること:免疫連合軍の攻撃

⑬ 抗体が細胞に結合したことをFc受容体で認識→
⑭ ナチュラルキラー細胞と補体の連合軍が攻撃→ 肝臓、腎臓、心臓、卵巣で炎症が発生
⑮ mRNA型ワクチン接種後に心筋炎で死亡した患者の心臓疾患部位の免疫染色実験後の結果
  →キラーT細胞の検出
  →スパイクタンパク質の検出
⑯ 患部にCD8陽性T細胞(キラーT細胞)浸潤とスパイクタンパク質の発現が観察されている
  Nタンパク質の発現はみられない(Case Reportにて証明済み)

7)mRNA型ワクチンは免疫抑制がおきないと破綻する

 ・何らかの免疫抑制効果がないとmRNAが導入された細胞は免疫系に攻撃されて死んでしまう
 ・細胞が死んでしまうと抗原は産生されず免疫ができない
 ・mRNA型ワクチンは免疫抑制をおこしつつ免疫を誘導するというトリッキーなもの
 ・スパイクタンパク質の細胞内での大量産生がトリガーとなり制御性T細胞が活性化 
  → 免疫抑制がおきる
 ・帯状疱疹の増加、ガンの急速な悪化・増加、感染症の感染拡大(梅毒・サル痘など)
  → 打てば打つほどかかりやすくなる

8)免疫抑制がおきているエビデンスは多数

 ・接種後の魔の2週間の存在
  -接種後2週間はとくに感染しやすくなる
 ・接種後中和抗体が低下すると非接種者よりも感染しやすくなる-厚労省データでも示されている
 ・さまざまな感染症の多発、ガンの進行が急速におきる(ターボガン)
 ・制御性T細胞が活性化されると制御性T細胞はIL10を分泌しIgG4産生を誘導する

9)免疫抑制効果があるため、打てば打つほど感染拡大

 ・ワクチン接種をしなかったハイチでは感染者が極めて少なくパンデミック終了
 ・接種を終了した国ではパンデミックは終わっている
 ・接種をやめたイスラエルでは平和な日常が戻った
 ・欧米ではワクチンは中止されたため市場にワクチンが余る
 ・4回目接種に励んだ日本には巨大な第8波が到来する可能性が高い
 ・余ったワクチンを日本で使用している。在庫処理している

10) ブースター接種すると短期間感染拡大が抑えられる理由

 ・抗体が抗原に結合する反応の性質
 ・変異によって抗体の結合力(親和性)が弱くなって抗体の量を大幅に増やすと結合するようになる
  -大量の武漢型スパイク抗体+オミクロン型抗原
   →→→抗原抗体複合体ができやすくなる
 ・抗体量は接種後速やかに低下して抗原抗体複合体はできなくなる(中和活性がなくなる)
 ・こうして無限接種ループに入っていく

11) もうひとつのリスク:頻回接種

 ・2020年に20頭のマウスをスパイクタンパク質で免役した
 ・抗体の親和性が高くなった段階(5回目)で追加接種をするとマウスが死にはじめ8回目にほぼ全滅した
 ・特異抗体ができた後で同じ抗原で免疫するのは危険
 ・2021年9月6日にメディアに発表。世界中にこの情報がかけめぐった
 ・実験動物は純系である。ヒトは雑種でゲノムが多様性なので同じ結果になるかは不明だが、頻回接種はかなりリスクがあると考えるべき

12)3回目以降の接種者の体内で起きること

 ①高親和性抗体による抗原抗体反応
  ・スパイクタンパク質と抗体が血中で混じり合うと大きな塊を作る
    ↓
  ・巨大な抗原抗体複合体を形成
    ↓
  ・血栓形成の核になる。
 ②細胞の破壊
 ・スパイクタンパク質を発現する細胞は、NK細胞やキラーT細胞に破壊される

13)mRNA型ワクチンの接種は一時的に見合わせるべき

 ・オミクロン型ウィルスでは重症化の割合が大幅に減少
 ・ワクチン効果は大幅に低下しオミクロン対応の効果は疑問
 ・効果があるのであれば接種継続の選択肢も考えられるが、欧米では健康被害が問題になり、日本だけが突出して接種している状態
 ・mRNA型ワクチンの免疫抑制効果が広く認識されてきた
 ・LNPに強力なアジュバント(免疫増強)活性があることが示された
  -細胞破壊が避けられないワクチンで強力なアジュバントを用いるのは危険である(自己に対する免疫が誘導される)
 ・接種回数が危険領域に近づいてきた
  -スパイクRBDの繰り返し免疫実験では死亡個体が出現する回数に接近

14)パンデミック脱出への道筋

 ・接種を中止し免疫抑制効果の消失を待つ
 ・免疫抑制効果が消失した段階で感染拡大すれば総合的な免疫を獲得した人の割合が増える
 ・総合的な免疫を獲得した人の割合が一定数を超えれば新規変異型が登場しても小さな感染ピークで速やかに収束する
 ・mRNA型ワクチン接種率が低い国の多くはこの段階に到達している
 接種者の免疫状態の変化を体系的に解析することによりこの道筋の確実性が保証される

15) 最後に

 ・欧米のメディアは既にmRNA型ワクチンのデメリットにフォーカスした報道を活発に行っている
 ・その結果、接種者は急減してオミクロン対応型ワクチンは余っている
 ・余り物のワクチンを現在最もたくさん接種しているのは日本。
世界中に恥をさらしている事態
 ・政治が決断して接種を中止すべきである

2022年12月26日月曜日

コロナワクチン「接種開始時期と死者増加時期が一致」のデータが意味するものとは

62 件のコメント:
「女性セブン」がワクチンの危険性について記事にしてくれました。

-----以下引用

 命を救うはずのワクチンだが、接種を繰り返すとなぜか死者が増えていた。原因はコロナか、がんや心疾患か、それとも別に要因があるのか。一体、いま日本で何が起きているのか──データとデータを重ね合わせて読み解くと、ある不都合な真実が見えてきた。

 日本人が猛烈なスピードで命を落としている。厚生労働省が発表した人口動態統計速報によると、2022年は1〜8月だけで2021年の同期間よりも死者数が7万1000人ほど増加した。そもそも2021年は死者数が前年比約6万7000人増と、戦後最大にまで増加したが、2022年はわずか8か月で前年の増加分を追い越した。

 増加のペースもすさまじく、2022年2月は前年より約1万9000人増、8月は約1万8000人増となった。2011年の東日本大震災による死者は約1万6000人だったことを考えると、大震災に匹敵する“災害”が2度も発生した計算になる。

 原因としてまず考えられるのが、新型コロナの流行だ。年始からの第6波、夏の第7波で感染者が激増し、それに伴って死者が増えたのではないだろうか。だが専門家は、その可能性は低いと話す。医師で南日本ヘルスリサーチラボ代表の森田洋之さんが指摘する。

「新型コロナの死者は、厳密な死因を問わなくてもPCR検査で陽性ならばコロナ死として報告されます。つまり、交通事故で病院に運ばれた患者でも、PCR検査が陽性ならコロナ死としてカウントされるのです。

 そんな特殊な計上でも、2022年1〜8月のコロナによる死者数は2万1500人ほどに過ぎず、人口動態統計速報が指摘する死者7万1000人のうち、約5万人はコロナとは別の理由で死亡したことになります。それでは一体、何が原因なのかを考える必要があるのです」(森田さん)

 なぜ、日本人の死者数は、急激に増えているのだろうか。

■接種開始の時期と死者増加の時期が一致

 新型コロナのような感染症はその感染症で亡くなったと診断された患者以外にも、検査をせずに亡くなった感染者や、感染が原因で基礎疾患が悪化して亡くなった患者などが多数生じる。そうした感染症の全体図を把握したいときに用いられるのが「超過死亡」だ。

 超過死亡とは、過去の統計から見込まれる死者数の推定値を、実際の死者数がどれだけ上回ったかを示す数値のこと。感染症がないときの平年の国の総死者の推定値と、感染症が流行したときの総死者数を比べれば、「感染症によってどれだけの人が死亡したのか」を導き出せる、という理屈である。

実際にコロナ初期の2020年3月中旬から11月のアメリカの超過死亡は少なくとも約36万人に達し、第二次世界大戦の4年間における同国の戦闘死者数29万人をはるかに上回った。それだけコロナは未曽有の災害だったわけだ。

 感染症の“実態”を示す超過死亡は、日本では厚労省がインフルエンザを対象に推定を行ってきた。コロナではそれを応用する形で、国立感染症研究所(感染研)が「日本の超過および過少死亡数ダッシュボード」を公表している。

 ここでも目立つのは2022年の数字の伸びだ。2022年2月の超過死亡は最小1万3561人〜最大1万9944人、2022年8月は最小1万2232人〜最大1万7968人だった。超過死亡が示す最大の死者数は、厚労省の人口動態統計速報とほぼ一致することも読み取れる。

 この人たちはなぜ亡くなったのか。感染研の鈴木基感染症疫学センター長は戦後最大とされる超過死亡の要因について、「新型コロナ感染の流行」や「それに伴う医療逼迫の可能性」を主張し、大手メディアもこの説に追随する。しかし前述の通り、コロナと直接関係する死者は超過死亡ほど増えていない。「感染が拡大した2月や8月は医療が逼迫して入院できず、コロナ以外の疾患で亡くなったのでは?」という主張も疑わしい。

「第7波は感染力の強いオミクロン株が主流になって感染者数こそ過去最大でしたが、ウイルスが弱毒化して重症者数は激減しました。感染拡大ピークの8月中旬から下旬でも病床には余裕があり、医療逼迫による死者の増加は考えにくい」(森田さん)

 小児がんや難治性血液病の専門家で、遺伝子治療やワクチンに詳しい名古屋大学名誉教授の小島勢二さんもこう指摘する。

「日本における最大の死因はがんです。コロナの流行で医療が逼迫するとがんの診断や治療が遅れて死者が増えるはずですが、人口動態統計でがんの死者は増えていません」

 高齢化や自殺を要因とする説もある。確かに超高齢化が進んだ日本は年々死者が増えているが、その数は月平均で1500人や2000人にとどまる。コロナによって増えたとされる自殺者も2022年2月の段階で大幅な増加は見られない。では何が戦後最大の超過死亡を招いたのか。ひとつの可能性として森田さんが指摘するのが「ワクチン接種」だ。

「死者が増加した2月と8月はワクチンの3回目接種、4回目接種の時期と一致します。コロナ感染が増えた結果、ワクチン接種が増えたとの反論もありますが、実際のデータを見るとコロナ感染が始まる前にワクチン接種数が伸びています。統計的には3回目接種、4回目接種と回数を重ねるほど死者数との相関が強くなっています」(森田さん)

 小島さんが続ける。

「感染研のダッシュボードを見ると、3回目、4回目ワクチンの接種開始から10週間後にあたる2月、8月に超過死亡が観察される時期が始まっています。ワクチンの接種回数の推移と超過死亡の推移は一致しており、ワクチンの接種開始と超過死亡発生との時間的な関連は明白です」

2022年2月に開催された厚生科学審議会で前出の感染研の鈴木感染症疫学センター長は、「超過死亡はワクチン接種の増加に先立って発生した」と主張し、超過死亡とワクチン接種の関連を明確に否定した。だが、小島さんはこれに反論する。

「2022年2〜3月に観察された超過死亡は追加接種が増加した時期に一致しており、鈴木氏の主張はあたりません。また、感染研は2022年6月に超過死亡のデータの集計方法を突然変えました。変更前のデータと比べて、変更後は高齢者のワクチン接種が始まって以降の『1週間あたりの超過死亡』の増加が観察された週数が、大幅に伸びています」

■ワクチン死とコロナ死は似ている

 ワクチンはコロナ対策の切り札と称賛され、莫大な費用を投じ、国を挙げての接種推進が繰り広げられた。国民の命を守るはずのワクチンを打つことがなぜ、死者の増加を招くのか。もともと、ワクチンの安全性には疑問が投げかけられていたと小島さんは言う。

「ファイザーやモデルナのmRNAワクチンは遺伝情報を打ち込み、いわば『人工のウイルス』に感染させることが大きな特徴ですが、産生されるスパイクたんぱく質が人体に与える影響までは充分配慮がされませんでした。現実に血栓症や自己免疫疾患の発症などのデメリットが海外の論文で指摘されています」

 感染研のダッシュボードは、新型コロナ感染症以外の死因で超過死亡が生じた際の主な死因として、「呼吸器系疾患」「循環器系疾患」「悪性新生物(がん)」「老衰」「自殺」の5つを挙げ、超過死亡の数値を公表している。

 実際に2022年2月の超過死亡を見ると、多い順に「循環器系疾患」(最小3248人〜最大5561人)、「老衰」(同1168人〜1886人)、「呼吸器系疾患」(同218人〜1563人)、「悪性新生物(がん)」(同117人〜683人)、「自殺」(同0人〜72人)だった。循環器系疾患や老衰が上位にくることからも、ワクチンとの関連が疑われる。

「断言はできませんが、ワクチン接種により血栓が増えることが報告されています。接種後の血栓で生じる脳梗塞や心筋梗塞などが循環器系疾患の死因となる可能性があります。またワクチンによって免疫全体が下がるとのデータもある。それをきっかけとして老衰による在宅死が増えたのかもしれません」(森田さん)

 日本人の最大死因であるがんに目立った超過死亡は見られないが、森田さんは今後に不安があるという。

「ワクチン接種後にがんの進行が速くなった事例があることは確かです。ワクチン接種とがんの因果関係は不明ですが、ワクチン接種後に免疫が落ち、がんが悪化することが心配されます」(森田さん)

 コロナによる死か、コロナ以外による死か、ワクチンによる死か──現状ではその見極めが難しいと小島さんは指摘する。

「2022年10月末までに1900人を超えるワクチン接種後の死亡報告がありますが、厚労省は接種と死亡の因果関係の多くを情報不足で評価できないとしています。仮にワクチンが原因で亡くなっても、死亡診断書には循環器系の病名や老衰などと記されることも多いはず。

 また、ワクチン接種後に自宅や特別養護老人ホームで亡くなった際はPCR検査をせず、老衰やコロナ以外の原因による死亡と報告されることが多いでしょう。コロナによる死亡とワクチン接種後の死亡の死因が共通していることが、超過死亡の原因を特定することを困難にしています」

 そうした難しい状況では、現実に応じた丁寧な原因追究が欠かせない。

「超過死亡はすべての原因による死亡を合計したものなので、1つではなく複数の要因が重なっていると考えられます。その中で最も説明がつくのがワクチン関連死ですが、現実にはコロナ感染による死や、自粛による体力低下なども加わっているとみるのが妥当です。感染研やメディアも自らの見解にこだわるのではなく、現実を見て柔軟に対応すべきです」(小島さん)

 問われるのが政府の姿勢だ。2022年11月11日の参院本会議で、加藤勝信厚労相は「超過死亡とワクチン接種との因果関係を論じることは困難」と答弁したが、もっと責任ある対応が必要だと小島さんは言う。

「日本はワクチンの4回、5回接種を進めている数少ない国で、ワクチンに対する国民の関心も高い。今後、ワクチン行政を進めるにおいては、ワクチン接種が超過死亡と関連するのではという国民の疑念を取り払うことが不可欠です。国はさまざまな方面からワクチンの是非を検討して、国民に報告すべきです」

※女性セブン2023年1月5・12日号

2022年12月24日土曜日

後世に残したい「大麻文化」

0 件のコメント:
戦後禁止された「大麻」のこと。まずは正しく知ることから。

2022年12月23日金曜日

人口動態統計について

0 件のコメント:
コロナそしてワクチンが始まってからこんなにたくさんの人が死んでいます。とは言えコロナが始まった年は減っていて、その後猛烈に増えています。

2022年12月22日木曜日

過ちては改むるに憚ること勿れ

1 件のコメント:
2回接種したがそれ以後接種を止めたという医師に会った。止めて以降、患者さんにもワクチン接種を止めるようお話ししているという。
当初から疑念を抱いていたが「医師会」「学会」「講演会」はワクチン推進、医療従事者は接種をするのが当然の風潮の中接種を決断されたと思われる。接種したものの、その後は中止を勧めているというその決断と勇気に敬服。
-----
コラムでも紹介されているように、影響力のある医師や専門家そして議員にあっては、ご自身のコロナワクチン接種の有無やそれに対する考えを明らかにすべきである。もし間違いに気づいたならば「過ちては改むるに憚ること勿れ」である。

2022年12月6日火曜日

接種後の健康被害の現実

34 件のコメント:

ワクチン接種後、一時は歩行困難にまでなった方の「現実」。
因果関係不明とされる一方、医療従事者の職域接種という状況により「労災認定」。
しかし、予防接種健康被害救済制度のハードルはとてつもなく高い。

2022年11月28日月曜日

令和4年11月25日「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える」勉強会

17 件のコメント:

https://odysee.com/@kazu_uracorona:8/20221125

国会議員・厚生労働省・医師・ワクチン接種後に死亡した方の遺族らが集まっての勉強会が開催されました。画期的なことです。

厚生労働省の役人が一方的に責められる展開ですが、役人をつるし上げても「検討委員会の報告に基づき、ワクチン接種は進める」という結論にしかなりません。

この映像を見てワクチン接種を選択する人はいないと思われますが、情報に接しない人は相変わらず接種を選択するのでしょうね。恐ろしいです。

是非国会で追及して、これ以上被害が広がらないように行動していただきたいです。

2022年11月16日水曜日

なかのひとのアンテナ!【緊急シンポジウムin熊本】2022.11.13 vol.1

2 件のコメント:
熊本で行われた『医療と健康を考える緊急シンポジウム』での鳥集さんの講演の記録です。40分という短い講演時間でしたが、新しい視点も盛り込まれていてとても参考になる講演でした。

2022年11月4日金曜日

ワクチン高接種率とコロナ感染増に因果関係?

0 件のコメント:

 「ワクチン高接種率とコロナ感染増に因果関係?」新聞も報道してくれています。

「感染者が増えて心配になった人が接種し、接種率が上がったため」よりも「ワクチンが自然免疫を抑制した可能性」の方が説得力があります。
ワクチンには自然免疫を抑制しmRNAを守る機序があり、抗体ができるまでの間感染しやすくなり、接種を重ねれば重ねるほど自然免疫自体を損なう様子です。
ワクチンで一旦上がった抗体価も3か月後には元の木阿弥。それゆえ3か月ごとのワクチン接種となります。しかもその抗体は「コロナ専用」の抗体。
あらゆる方面に備えている「自然免疫」を下げてしまっては様々な病気に罹りやすくなるのも頷けます。もうこれ以上ワクチンを接種すべきではありません。

写真の説明はありません。

2022年10月14日金曜日

憂えて立たぬは漢の恥

0 件のコメント:
「憂えて立たぬは漢の恥」とタイトルされました。
動画の続き最後です。御笑覧いただければ幸いです。

2022年10月11日火曜日

動画の続きです

0 件のコメント:
動画の続きです。「私の存在価値」と名づけていただいてます。
御笑覧いただければ幸いです。

2022年10月7日金曜日

インタビュー動画 御笑覧いただければ幸いです。

1 件のコメント:
「反ワクチン」「脱マスク」を掲げて闘った市議会議員選挙。
落選後、久方ぶりの「緒方カメラマン」によるインタビュー動画。御笑覧いただければ幸いです。

2022年10月6日木曜日

ワクチン関連予算案に反対

0 件のコメント:
◆2022/10/5(鎌倉市議会)令和4年9月定例会

議案第40号令和4年度鎌倉市一般会計補正予算(第5号) 長嶋議員反対討論

http://fujikama.coolblog.jp/2022/20221005N.mp4

2022年10月4日火曜日

和ハーブ フィールドマスター養成講座

0 件のコメント:
臼杵市で「和ハーブ フィールドマスター養成講座」が開催される運びとなりました。
第1回目の講義が10月31日に開催されます。
古来から活用されてきた和ハーブ(有用植物)の数々。
「実地でプロの指導を受けながら、実際の植物に詳しくなりたい」
「人に正しく伝えられる知識を身につけたい」
絶好の学びの機会と思われますのでご案内差し上げます。

http://form.wa-herb.com/6980-2-3-2/?fbclid=IwAR3KmPaqTOVHPlqUZabdMv2NO65mxWEzjBywUFE6XB_tR4KcBUvwBqXMbxw


2022年9月13日火曜日

リウマチ学会でワクチン接種後の自己免疫疾患発表のオンパレード

0 件のコメント:
https://ameblo.jp/drminori/entry-12763807554.html

-----以下引用

リウマチ学会でワクチン接種後の自己免疫疾患発表のオンパレード 内容詳細
2022-09-12 07:00:00
テーマ:新型コロナウイルスに関する記事

先日、学会でワクチン接種後に発症した自己免疫疾患の発表が多いという話をブログで書きました。

『学会でワクチン接種後に自己免疫疾患を発症したという報告のオンパレード』皮膚科の学会誌にワクチン接種後の皮膚病変に関する速報的論文がたくさん報じられていましたが、他の領域でもワクチン接種後の症例報告が花盛りのようです。 有志医師の…ameblo.jp

出席された先生から抄録の一部を頂いたので掲載します。




ワクチン接種による発表だけ採り上げ、知り得た情報をまとめました↓
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S4-1-1 コロナワクチン接種後に発症した抗ミトコンドリア抗体陽性筋炎の一例

症例は71歳女性。

2回目のファイザーワクチン接種後翌日から症状が出現。下腿の疼痛が出現し、全身に広がり最終的に大学病院に紹介。ステロイド治療で改善。近年、コロナワクチン後の特発性炎症性筋疾患を含めた自己免疫疾患の報告が複数なされている。

S4-1-3 COVIDワクチン接種を契機に血球貪食症候群を伴う低補体血症性蕁麻疹様血管炎を発症した一例

症例は61歳男性。

コロナワクチン1回目接種して2週間後に発熱、多関節痛、市販、蕁麻疹で発症。2回目接種後に症状悪化。血液検査と皮膚生検で低補体血症性蕁麻疹様血管炎(HUVS)と診断。ステロイドパルス療法にて改善。本症例はCOVIDワクチン接種後にHUVSを発症した初めての症例報告。ワクチンに起因する免疫学的恒常性の破綻によりHUVSや血球貪食症候群を発症したと推察。

S4-1-4 SARS-CoV-2 RNAワクチンで発症し、COVID-19罹患にて増悪したIgA血管炎の一例

症例は16歳女性。

ワクチン2回接種後に両下腿に紫斑が出現、皮膚生検でIgA血管炎と診断。ステロイドにて改善。その後、家族がコロナ発症。腹部症状や市販が増悪したため再入院。PCR陽性と判明。尿蛋白・潜血が出現。難治性ネフローゼ症候群合併IgA血管炎と診断。リツキシマブにて改善し退院。

ワクチン接種後に発症し、その後コロナに感染して病態が増悪した報告はない。

この症例では腎臓や皮膚組織中の新型コロナRNA陰性と抗原陰性を確認しており、組織へのウイルスの直接的な感染よりも、ワクチン接種および気道感染によって誘発された過剰な免疫応答に伴う3型アレルギーによる病態が示唆された。

S4-2-1 Coronavirus disease 2019 ( COVID19 )ワクチン接種後に間質性肺疾患を発症した関節リウマチ(RA)の一例

症例は66歳女性。

もともと間質性肺疾患(ILD)合併のRA(リウマチ)があったが治療により寛解し経過良好だった。3回目接種直後より咳嗽、呼吸困難感あり、胸部レントゲン及び肺CTで両肺にすりガラス影が出現。他疾患鑑別の上、ワクチンによるILDと診断。大量ステロイドにて改善。

ワクチンによるILDは接種直後に肺CTで「びまん性の斑状すりガラス影」を特徴とする。

SARS-CoV2ワクチン接種後に発症した成人発症Still病の一例

症例は58歳女性。

3回目接種翌日より38.5度の発熱、5日後より皮疹、咽頭痛が出現。ステロイドにて症状軽快したがステロイド減量後に症状再燃。発熱、サーモンピンク疹、白血球増加、咽頭痛、リンパ節腫脹、肝機能障害、高フェリチン血症を認め成人発症Still病(AOSD)と診断。

ワクチン接種後にAOSDを発症した報告は複数あり。

ファイザーとアストラゼネカワクチンでも報告されている。

mRNAはToll様受容体を介して自然免疫を活性化するため、AOSD発症の誘引になっていたかもしれない。

S4-2-3 SARS-CoV-2ワクチン接種後に関節リウマチを発症した2例

症例1:70歳女性

3回目の接種翌日より両肩、両肘、両足関節の疼痛、朝のこわばりが出現、諸々の検査で関節リウマチと診断。

症例2:73歳男性

3回目の接種1週間後に、両肩、両肘、両手の疼痛が出現、諸々の検査で関節リウマチと診断。

S4-2-4 SARS-CoV-2ワクチン接種後に発症したリウマチ性多発筋痛症の2例

症例1:73歳男性。2回目接種の4日後に右肩の疼痛が出現し、左肩や下腿、腹部にも疼痛が出現。検査にてリウマチ性多発筋痛症を診断。ステロイドにて治療。

症例2:56歳女性。初回接種の5日後に38度の発熱と多関節痛、頭痛が出現。その後も両上腕や股関節の疼痛が持続。検査にてリウマチ性多発筋痛症と診断。ステロイドにて治療。

S4-3-4 COVIDワクチン投与後に自己免疫異常を呈した4例

4例とも膠原病疾患の既往がなく、ワクチン接種後に自己免疫異常を呈した。

症例1:80歳男性。3回目接種して3日後より全身痛、炎症所見、急性腎不全を認めた。

症例2:68歳男性。2回目接種後より体重減少を自覚。1か月後より朝のこわばりや両肩痛を認めリウマチ性疾患が疑われた。

症例3:48歳男性。初回接種翌日より倦怠感が持続、抗菌薬が効かない発熱、関節痛、咽頭痛が出現。成人発症Still病を疑われた。

症例4:44歳女性。初回接種直後よりそう痒性皮疹が持続、尋常性乾癬と診断。3回目接種後から多関節痛が出現し、乾癬性関節炎と診断。

S4-3-5 関節リウマチ患者ではCOVID-19ワクチン接種を契機に関節炎の再燃や免疫関連疾患の発症が見られる

ワクチン接種後の関節痛は関節リウマチ(RA)患者の3.6%で増悪がみられ7日間以上持続。関節痛出現頻度は有意にRA患者で多かった。

ワクチン接種後に関節痛が出現及び増悪したRA患者のうち、RAが再燃し、治療強化を必要とした症例は76%に及んだ。

間質性肺炎急性増悪、低補体血症性蕁麻疹様血管炎、胸水貯留、リウマトイド結節、結節性紅斑を併発する症例を認めた。

RA患者ではワクチン接種後にRA再燃や免疫関連疾患を来すことがあるので診療上注意が必要である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ワクチン接種後、すぐに症状が出現している症例が多いことに驚きました。

ワクチンを接種してから数ヶ月経ってから何か症状があっても、ワクチンのせいだと思わない患者さんも多く、医師もワクチンとの因果関係を疑うことは少ないです。

これだけ早く症状が出現すると本人も診察した医師も分かりやすいですね。

私の患者さんの中にもワクチン接種後に持病が悪化している人が多かったのですが、この学会の発表内容を知って納得できました。

やはり「気のせい」や自分の「思い込み」ではなかった。

最初からワクチン接種後の自己免疫疾患が懸念されると井上正康先生や岡田正彦先生、宮澤孝幸先生などが指摘され警鐘を鳴らしておられただけに残念です

大学病院や地域の大きな基幹病院の先生方が、このような発表をされていることに敬意を表したいですし、今後も同様の症例が蓄積されていくことで、ワクチンの副反応や接種後死亡が医学的に解明されることを期待します。

やはり真実は現場にある。

臨床現場で私たち医師が見聞きしていることが事実であり真実。

現場で起きていることを発信し続けようと思います。

2022年9月10日土曜日

生後6か月以上4歳以下へのワクチン接種

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厚労省から自治体に生後6か月以上4歳以下へのワクチン接種体制を準備するよう通知された。
恐ろしいことが勧められようとしている。
「任意接種」の名のもと国は責任を取らず、自治体は「国の指示」と逃げ、医師は説明責任を果たさず、メディアはコロナを煽る。
親が自ら気づき調べるしか方法はない。


2022年9月9日金曜日

反ワクは「ガセネタ」を流しているのか

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胸のすくような回答です。ありがとうございます。

https://jp.quora.com/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE-%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AF%E8%87%AA%E7%94%B1%E3%81%A0%E3%81%A8

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新型コロナのワクチンに反対、否定するのは自由だと思うのですが、ガセネタを流してまで反対する人というのは何が目的なのでしょうか?


高橋 圭吾
町の獣医です9月1日

ガセネタねえ。

「ワクチンってめちゃくちゃ体に悪いクスリです」



例えばこれってガセネタだと思いますか?

人によれば「体に悪くないクスリ」だと思うでしょう。むしろ病気を防ぐクスリなのだから「体に良いクスリ」だと思って、そう主張する人もいるでしょう。

でも「全てのワクチンはめちゃくちゃ体に悪い」は真実です。その大前提の上で「ワクチンが感染症から身体を守るケースもある」ってところです。

そこにmRNAという、過去から連綿と続いてきたワクチン技術の系譜を大きく飛び越える技術まで入ってます。しかも人工的に作られた遺伝情報(mRNA)を用いて、人体のタンパク質作製を外からコントロールしようと言う、凄い技術でもあるし、恐ろしい技術でもあります。警戒心マックスでクール(冷ややか)に観察するのは十分に科学的態度です。

そこで「ガセネタではない統計」を持って新型コロナワクチンを大人にも子供にも何回も打たせようと言う政府と世の中の動きがあります。ガセネタではない統計は単に「ガセネタではない」ということだけが強みで、しかしそれがどれほどの大きな意味を持つのかということは、それらを発信する人たちには説明できません。なぜならば、covid-19 も、mRNAワクチンも、人類初のもので、誰も(専門家も)先行きが見通せないのですから。

例えば「現行のコロナワクチンは、発症(重症化ではなく軽症も含めて)を95%防ぐ」という情報がQuoraでも流布された時期があります。だいたい一般の人や高齢者は難しい統計もグラフも読みません。専門家の言うことを聞くのです。それを信じて真面目に打ってきた人が多い中のこの夏の大流行です。これはどう繕うのでしょう。ワクチンを打っても数ヶ月経てば効果が激減することや、ウイルスの変異によって効果が落ちたり、後から次々と説明が変わってきましたが、それら全てその時点での「ガセネタではない統計」です。しかしその「ガセネタではない統計」にどれほどの意味があったでしょう。

半年で効果が無くなるなら、また半年後に打たないといけません。4回目はもうやってますが、5回目、6回目…とつづくだろうことは容易に想像できます。「95%の発症を防ぐ」という専門家の言葉を信じて、重い副反応に苦しみながらも打ってきた人たちは、あたかも悪徳商法に騙されたような感情が芽生えてくることも理解できます。しかし憤っても「ワクチン接種後抗体価の経時的推移のグラフ」を見せられて、難しい説明をされるのみです。悪徳商法で言えば、小さな字の難しい言葉が並んだ契約書見せられて「ほら、ここにこう書いてあるでしょ」と言うのと似ています。

「もういい加減にしてくれ」とワクチンを受けなくなったとします。そしたらその方は、自然感染による多角的かつ強力な免疫獲得の機会を奪われたまま、丸腰で次の変異株と戦わなければなりません。その時に運悪く重症化の憂き目に遭っても「だって4回目打ってないでしょ?」「5回目打ってないでしょ?」って言われて終わりです。だったら打っとけって話にまた戻ります。「進むも地獄退くも地獄」みたいな世界になってきてます。

ワクチン接種後に重い副反応が続き苦しんでいる人たちがいます。因果関係は認められず医療難民です。ワクチン接種後に亡くなった子供がいます。因果関係不明です。そしてどちらも「自己責任」となります。まあせいぜい子供の突然死統計を持ち出されるのがオチです。子供(若者も)はコロナに感染しても寝てれば治るのに。専門家の言う事を真に受けて打たせたのに。その時のご両親のお気持ち、察するに余りあります。

ガセネタでない統計は、単に「ガセネタでない」というだけの売り言葉で広く吹聴されてきましたが、それが今後どれだけの意味を持つ統計なのかは誰も説明しないし、誰も自身の過去の発言に責任を持ちません。それに対抗するには、ガセネタでない統計だけではなく、多少の想像力も必要なんです。

冒頭の「ワクチンは体に悪い」「mRNAという新技術」をあたらめてよく考えてみてください。

これからもワクチン接種は続くことでしょう。後々になって「繰り返しのワクチン接種はかえってこんな問題があることがわかりました」なんて、その時の「ガセネタではない統計」をしれっと示されても、もうどこにも文句言う先はありません。薬害エイズも思い出してください。厚生省(当時)、大学、血液製剤企業のいわゆる専門家集団が一体となって「ガセネタでない、しかし肝心なことには触れない統計や医学情報」を駆使して薬害を必要以上に広めてしまいました。それらの教訓も思い出すべきです。

さて、この回答はガセネタだと思いますか?

※明確に事実と異なるガセネタは粛々と否定するのが良いでしょう。それら一部の極端な主張が一般に広く浸透することも無いと思います。

2022年9月8日木曜日

本日の辻立ち

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 「まだ辻立ちやってるのか」との声あり。普通の風邪への無意味なワクチンとマスクが終わらないから止められない。

全人口の77%が2回、65%が3回目接種済み。

長期的な安全性の不明なものをこれ以上進んで接種して欲しくない、子供には接種しないで欲しい。

気づいて欲しいからコツコツ続ける。

2022年9月5日月曜日

大分駅前辻立ち

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 ☆大分駅前辻立ちのご案内☆【拡散希望】

「本当に必要ですか?子供へのワクチン」「マスクを外そう!」

5歳から11歳への「接種義務」10月中旬には新ワクチンも接種対象にするとされています。
ワクチンを推奨する情報が氾濫する一方で、ワクチンの危険性に関する情報は隠蔽される傾向にあります。
接種は強制ではなく、危険性を知らないまま子供に接種することは絶対に避けて頂きたいと願います。
ついては横断幕・のぼりを掲げての「大分駅前辻立ち」を企画いたしました。多くの方のご参加をいただければ幸いに存じます。

とき:令和4年10月22日 14:00〜15:00
ところ:大分駅前(国道10号添いの歩道上)

「ノーマスク」にて辻立ちし、シュプレヒコールなどは行わず、静かに愉しく辻立ちします。どうぞご参加ください。


2022年8月30日火曜日

どう考えてもブースター接種は止めた方がよい

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とても重要な動画です。どうか最後までご覧ください。

ブースター接種は「オミクロンに感染しやすくなる状態を作り出す」という内容の論文

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サイエンスに査読済みの『ブースター接種は「オミクロンに感染しやすくなる状態を作り出す」という内容』の論文が掲載されたとのこと。

おそろしく真実味を帯びた重要な情報です。できれば専門家の方のファクトチェックをお願いしたいところです。

https://indeep.jp/omicron-likes-vaccines/?fbclid=IwAR19cjUWzE_JOpmficUBuz5L9u0ZaYvIpVN2YhizhDF4naxwgFb_EEFQS9g

-----以下引用

サイエンスに掲載された英国の研究が「ワクチンがオミクロンの再感染を増加させている仕組み」を突きとめる。これによれば、ブースター接種が続く限り永遠のコロナ感染再拡大が続く

投稿日:2022年8月6日



ブースターが永遠の感染再拡大を引き起こすメカニズム
昨年以来、繰り返し書いていることのひとつに、

「現在のワクチン接種展開が続く限り、何度でも何度でも感染の再拡大は続く」

ということがあります。

これまでも「収束してすぐにまた感染拡大が始まる」という光景は日本でも何度も見られていますが、ブースター接種が停止されない限り、これが永遠に続くという意味です。

今回は、そのメカニズムを分析した英国の研究についてご紹介しますが、まあしかし、そういう難しいメカニズムが判明しなくとも、これまで知られてきたことだけでも、スパイクタンパク質が人に免疫抑制をもたらすことはわかっていました。

[記事] コロナワクチン後天性免疫不全症候群への警告に関する論文からも、ストレートな曝露を受けた小さな子どもたちへの懸念がさらに
 投稿日:2022年5月4日

[記事] コロナの後天性免疫不全は「エイズより悪い」ことがイタリアの研究によって突きとめられる。膨大な数の人々が「強化されたスパイクタンパク質」を接種した日本の未来は
 投稿日:2022年6月20日

そのような薬品を何度も打てば、自然免疫も含めた免疫システムが何もかもが消えるために、再感染も当然しやすくなることは、ある程度は、専門家ではない私にも理解できました。

そして、そのことをこれまで認識していた医学者や専門家の方々もたくさんいらっしゃったと思うのですけれど、少し以前までの「社会の空気」を思い出しますと、

「とてもじゃないが、本当のことは言えない」

という雰囲気に社会もメディアも満ちていたことは確かであり、そういう意味では仕方ない面はあるのかもしれないとは思います。

サバイバルというのは、基本的には自分で自身を防御するということが基本であり、他人に委ねるものでないという原則がある限り、この戦争の責任を他人に与えることはできません。

しかし、個人はともかくとして、「社会全体の利益」というものを考えますと、これ以上、何度も何度も感染拡大を繰り返していては、そのうちどうにもならなくなる。

もちろん、ワクチン展開を今後もずっと続けていけば「いつかは感染再拡大は止まる」ことも事実です(感染できる人間がこの世からすべて消えるため)。

ただ、それまでには何年かかるかわかりません。10年以上かかるかもしれない。

最近では、医学論文なども、接種に対してかなりストレートに批判的なものが増えていまして、以前と異なるのは、現在はその多くが「査読」されています。つまり正式な論文として認められているということです。

もう多くの科学者、医学者たちが、「いい加減にしろ」というスタンスに変わってきていることを感じます。

今後もたくさん出てくるのではないでしょうか。多数の人命の犠牲を伴ってきた中、ワクチン対しての科学、医学の方向がやっと是正されてきたのです。

方向が変化したキッカケはブースター、特に「 4回目の接種」だと思われます。

先日、オランダで最も著名なワクチン学者のテオ・シェッターズ博士という方への、mRNA 技術の発明者のひとりであるロバート・マローン博士のインタビューが、マローン博士のサブスタックに掲載されていました。

データは嘘をつかない:mRNAワクチンと全死因死亡率との相関
Data doesn't lie: mRNA-vaccines and correlation to all-cause mortality

オランダの 4回目接種以降の惨状はかなりのもののようで、それで、この国際的なワクチン学者もついに「いい加減にしろ」というスタンスになったようです。

以下はそのインタビュー記事でふれられていた、オランダでの 4回目接種の接種と、「全死亡数(すべての死因による)の推移」のグラフです。

・青いライン(一)が4回目の接種人数
・赤いライン(一)が61歳以上の過剰死の数

です。

オランダでの4回目ワクチン接種と過剰死亡数の推移

オランダでの4回目接種と全死因による過剰死亡数の相関

季節と気温の推移のようにピッタリと 4回目接種に「死」が寄り添っています。

このような死亡事例が多数出ているのは確かに問題ですが、それと共に、

「ブースター接種の拡大が今後の感染の再拡大に大きく寄与する」

ということが問題です。

現在、「接種はただちに停止しなければならない」というのが現在の世界中の賢明な科学者たちの総意となりつつあります。

そのうち、こちらがメインストリームとなっていく可能性もあると見られます。

接種は自由意志、なのではなく、法律を伴う「完全な禁止」が必要です。

そんな中で、最近、英国の専門家たちによる論文がサイエンスに掲載されました。

科学誌に掲載される専門家による論文というのは、一般的にそれほど多く読まれるものでもなく、ダウンロード数も多いものではないと思われますが、この英国の論文は、27万回以上ダウンロードされており、珍しいことです。

サイエンスのその査読済みの論文は以下にあります。

(論文) B.1.1.529 ( オミクロン) のる免疫増強は、以前の SARS-CoV-2 曝露に依存する
Immune boosting by B.1.1.529 (Omicron) depends on previous SARS-CoV-2 exposure

ここにある、

> 以前の SARS-CoV-2 曝露

というのは、この論文では「以前のワクチン接種」と同義と考えていいです(この論文は、自然感染者ではなく、4回目の接種をした人を被験者としているため)。

これは簡単にいえば、ブースター接種は「オミクロンに感染しやすくなる状態を作り出す」という内容の論文です。

つまり、今の感染拡大がおさまっても、ブースター接種が続く限り、数ヶ月後に「再度の感染拡大が始まり、その規模は今回を上回る」という可能性があります。

今やワクチンは、感染を予防するしない、ではなく、もちろん重症化を予防するしない、でもなく、「単に感染拡大を助長している」ものとして認定されています。とにかくただちに4回目接種は停止されるべきです。

この論文の内容を記事にしていた米エポックタイムズの記事をご紹介します。

サイエンスに発表された査読済みの科学研究によると、ワクチンがオミクロンの拡散を助けることを示している
New Science Shows Vaccines Help Omicron Spread: Peer-Reviewed Study
Epoch Times 2022/08/05

英国の 19人の科学者からなるチームは、ワクチン接種率が最も高い国で、彼らが「ブレークスルー感染」と呼ぶものと、COVID-19 の他の亜種による再感染が最も多い理由を説明するのに役立つ新しい研究を発表した。

2022年 6月14日にサイエンスに掲載されたこの査読済みの研究記事は、2 か月足らずで 277,500回近くダウンロードされている。これは、専門的な科学研究論文では非常に珍しいことだ。

これだけ多くの人たちがこの論文を読んでいる理由は推測するしかないが、この研究が示唆しているのは、COVID-19 mRNA ワクチンとブースターショットが、ウイルスのオミクロン変種に対する免疫反応の効果を低下させている可能性があるということだ。現在、多くの臨床医や研究科学者たちが懸念を表明している。

この論文が正しければ、ワクチンそのものが感染拡大につながっているということになる。ウイルスを阻止する代わりに、世界中の mRNAワクチン接種プログラムが不注意にウイルスをより遍在させた可能性がある。

ワクチン接種率が高いほど感染率が高くなる

英国の科学者たちが指摘しているように、ワクチンの接種率が高い国では、SARS-CoV-2 による多数の初感染と頻繁な再感染が発生している。

対照的に、アフリカ大陸のほとんどの国を含め、ワクチンキャンペーンが広く実施されていない場所では、人々はほとんど感染していない。

最も多くのワクチン接種を受けた集団が最も多くオミクロン感染症にかかっている理由を分析するために、この研究は、最も多くワクチン接種を受けた専門家たちに焦点を当てた。

それは、早期に 2回の mRNA ワクチンを接種し、その後さらに 2回の追加接種を受けた医療関係者たちだ (※ 4回目まで接種した医療関係者ということです)。これらの高度にワクチン接種を受けた医療従事者たちに細胞レベルで何が起こっているかを調べるために、科学者たちは参加者の血液中のさまざまなタイプの免疫グロブリンを綿密に追跡した。

抗体(Ab)とも呼ばれる免疫グロブリン(Ig)は、ウイルスや細菌などを見つけ出し、免疫系が適切に反応するように導く。

科学者たちはいくつかのタイプの免疫グロブリンを特定しており、それぞれが感染のさまざまな段階や種類に対して異なる方法で免疫応答を誘導している。

IgG4、寛容免疫応答

IgG4 は免疫系の寛容反応 (※ 特定の抗原に対して特異的な免疫応答が起こらない無反応性の状態)を活性化する免疫グロブリンの一種で、繰り返し曝露され、炎症反応を起こす必要のないものに対して作用する。これは、たとえば、食品に対する免疫感受性を回避しようとしている場合に適している。しかし、それは COVID-19 ワクチンが作成するように設計された種類の免疫応答ではない。

たとえば、養蜂家は、生涯を通じて繰り返しハチに刺されると、免疫システムへの攻撃に対して IgG4 応答を開始する。基本的に、彼らの体はハチ毒が危険ではないことを学習し、ハチ毒に対する免疫応答が IgG4 応答になるため、ハチに刺されることに対して非常によく耐えることができる。

しかし、ハチ毒自体が体に害を及ぼすことはないが、体自体の炎症反応は危険になる場合がある。体が過剰に反応し、炎症自体が人の呼吸を危険にさらすような一般的な反応を起こすと、免疫反応が致命的になる可能性がある。

より多くのワクチンがより多くの COVID-19 感染につながる

この研究は、ワクチン接種を繰り返すことにより、人々が、より COVID-19 にかかりやすくなっていることを正確に示している。

ワクチンの初期接種は、古典的な炎症性免疫反応をもたらした。炎症は(ワクチンや感染症に対する)基本的な部分であり、発熱、痛み、無気力など、病気のときに感じるほとんどの原因でもある。

COVID-19 ワクチンにより数日間気分が悪くなるようなことがある理由は、体が、COVID-19 タンパク質に対して炎症反応を起こしているためだ。

しかし、ワクチンを 2回接種し、さらに 3回目を接種した後、体内で何が起こるのだろうか。

科学者たちは、mRNA ワクチンを連続して投与すると、被験者の体が COVID-19 タンパク質に慣れたり、あるいは鈍感になるということが始まり、免疫反応が IgG4 型に支配されるようになる (※ 免疫応答が起こらない無反応性の状態になる)ことを発見した。

別の種類の保護?

参加者は、ワクチン接種を受けたことがない人よりも感染に対してさらに脆弱であった。

風邪やその他のウイルスに生涯にわたって間隔を空けて繰り返しさらされると、これは自然に曝露することで起こるが、それに対する耐性は発達せず、体は知らないうちにそれを撃退するようになる。

体は通常の病気と闘う免疫反応を使用しているが、感染性病原体を認識するため炎症の症状は現れない。これが、多くの病気に自然に曝露している場合、生涯にわたる免疫が得られる理由だ。

対照的に、この新しい研究は、COVID-19 の繰り返しの mRNA ワクチン接種とブースターが、あたかもアレルギーの予防接種であるかのように、寛容反応を生み出している(※ 繰り返しワクチン接種した人たちの体は、コロナウイルスに対しての免疫反応を起こさない)ことを示している 。彼らは体をウイルスに慣れさせ、それを危険なものとして認識しなくなっていたのだ。

20人以上のドイツの科学者チームによって 7月に発表された別の研究では、連続した COVID-19 ワクチン接種とブースター接種が免疫応答を IgG 応答の保護クラスから耐性クラスに変換していることを独自に確認した。

人々を病気の状態のままにする

したがって、ワクチンとブースタープログラムは、人々が病気にならないようにするという意図とは逆のことをすることになっている。

しかし、このようなことは現実的な目標だっただろうか。 風邪コロナウイルスと同じように、SARS-CoV-2 は消えてはいないようだ。そのため、誰もそれを無期限に回避することはできず、そして、SARS-CoV-2 は変異し続けている。

一方で、この英国の研究は、ワクチンは、体の免疫系がウイルスに過剰反応しないように助けていることも示唆している。ウイルス自体が人を死に至らしめたのではない。ウイルスと患者の免疫系との相互作用が原因で、免疫系が新しいウイルスに過剰反応し、重度の、時には致死的な感染症を引き起こしたのだ。

一方で、自然獲得免疫 (※ コロナへの自然感染で得られた免疫)はワクチン獲得免疫よりも強いことが示されており、ワクチン自体の危険性、特に若者にとっての危険性は、ワクチン接種のリスクが利益をはるかに上回っていることを示唆している。

ワクチン接種を受けた人が、感染した際に軽度の反応しかなかった場合、それは接種の利点であった可能性はあるが、しかし、ブースターショットは耐性を生み出すために決して必要ではなかった。

この研究は、被験者たちが 2回の投与で耐性を発達させ始めたことを示した。そして、研究は、ブースター接種は決して必要がなかったことを示している。

ここまでです。

なお、繰り返して書かせていただくことがありますが、ファイザー社のワクチンはロットにより内容の差があることは事実ですので、1回 2回の接種では、「全部、水を引き当てる」ことも可能だったと思います(ポリエチレングリコールはすべてのロットに入っていると思いますが)。

しかし、どれだけロットの差があっても、4回も打てば「本物」に当たる可能性は高くなります。

というか、「いまだにワクチンの実際の内容はブラックボックスのまま」です。

ワクチンへの非難を続けている、ワクチン安全性研究財団の事務局長であるスティーブ・キルシュさんは、同僚の専門家が、ワクチンの質量分析をおこなったことについて最近のサブスタック記事で書いていますが、

「 mRNA など見当たらなかった」

と述べていました。

その記事をご紹介して締めさせていただきますが、多数の「何も入っていない」ロットが展開されているにも関わらず、日本の感染状況は現在のようなことになっています。

仮に、今後、すべてのロットが均質の内容になった場合、どんな惨状が展開されるかわかりません。

ワクチンの中身をお知りになりたいだろうか
Want to know what’s inside the vaccine vials?
Steve Kirsch’s newsletter 2022/08/02

同僚の 1人が、4つのワクチン・バイアル (モデルナが 2つ、ファイザーが 2つ)の質量分析を行った。

その結果、彼は、それらのワクチンから PEG (ポリエチレングリコール)は見出したが、リンは見つからなかった。つまり、脂質ナノ粒子は見出されたが、ペイロードや保存料は見つからなかったのだ。

何も入っていなかった。mRNAも含まれていない。

これについて、「温度が適切に保たれていなかったために mRNA が分解した」と推測される方もいらっしゃると思う。それは確かに素晴らしい理論だが、しかし、これは「物理法則」に違反する。

安定した要素は崩壊しない。バイアルに mRNAがあれば、リンが検出される。鎖が壊れていても劣化していても関係ない。 安定した要素は劣化しない。

なら、すべてのワクチンバイアルに「何も入っていない」と思われるだろうか?

そんなことがあるはずがない。それらすべてに「何も入っていない」なら、これほど多くのワクチンによる負傷が起きることはなかった。

バイアルの中身を知りたがる米国の政府関係者がいないことに私は驚いている。彼らは知りたくないのだ。CDCも、テキサス州やフロリダ州を含むどのアメリカの州も分析を行っていない。

ワクチンのバイアルを不法に入手した場合、逮捕される可能性がある。したがって、州の関係者の協力が必要となる。これにより、バイアルの出所が明確になり、誰も逮捕されはしない。

米国にはバイアルの中身を知りたがっている国家関係者はいない。分析していたのなら、結果が公表されているはずだ。同様に、世界のどこの国も知りたがらない。

バイアルを提供する法的権利をお持ちの方は、至急ご連絡をいただきたいと思っている。

私が見た新型コロナワクチンの実態【勤務医有志の座談会・第3回】

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https://www.news-postseven.com/archives/20220827_1787005.html?DETAIL

-----以下引用

A男:医療者に限らず、ワクチンはあくまで任意接種。打つ、打たないは誰もが自分で決めるべきなのですが、日本は同調圧力が強すぎます。

B子:マスコミの影響も大きい。若い世代はテレビや新聞の情報に疑問を持っている人が少なくありませんが、高齢者はいまだにすごく信頼している。うちは地方の病院で高齢の患者が多いのですが、皆さんワクチンに疑問を持つことなく、「4回目はいつ打てますか」と聞いてきます。

C夫:テレビも新聞も、ワクチンは正しいという考え方以外は一切認めていない。本来科学は少数派の意見にも耳を傾けつつ、多様な疑問に答えられるような仮説を立て、みんなで吟味していくもの。しかし異論にことごとく「反ワクチン」「陰謀論」というレッテルを貼って、退けようとする人が目立ちますよね。

B子:私の周囲ではワクチンの副反応や後遺症の話題がタブーになっていて、医師ですら接種に疑問を持っている人がほとんどいません。患者の病気の原因として「ワクチンの関与もあるのではないか」と言っても、「そんなはずはない」と一笑に付されてしまう。だから今日は皆さんが現状に疑問を持っていることを知って、安心しました。

A男:マスコミの影響もそうですが、ぼくが日本のコロナ対策における最大のミスだと思っているのは、“欧米かぶれ”の医師たちを持ち上げてしまったこと。アメリカに留学していたり、向こうで医師をやっている人たちが「欧米と比較して日本のワクチン事業は遅れている」と喧伝した。

D介:そもそも感染が拡大した欧米と違って、初期の日本の感染者数は何十分の一だった。“別の病気”といっていいぐらいでしたよね。それなのに、欧米基準で危機を煽り、過剰な対策を進めた感染症専門医たちの罪は深い。

 真っ先に彼らが依拠したのが、最も権威ある医学誌とされる『The NEW ENGLAND JOURNAL of MEDECINE』に掲載された「ワクチンには95%の発症予防効果がある」という論文です。“奇跡のワクチン”として歓迎されましたが、後にその論文の内容自体に科学的な疑義が生じたうえ、現実世界のデータと論文のデータの乖離も大きくなっていきました。

A男:それなのに厚労省や欧米かぶれの医師たちは日本の実情を反映しないデータを用いて、接種を呼びかけ続けている。これでは、いつまで経ってもわが国のコロナ禍は終わりません。

社会全体の専門家はいない

〈同調圧力が蔓延し、新聞やテレビはワクチンのデメリットを伝えない。医療者たちも口をつぐむような状況で、私たちは今後、どのようにコロナやワクチンを取り巻く問題と向き合うべきなのか〉

C夫:まず申し上げたいのは、大学教授をはじめとした“専門家”の言葉をやみくもに信じないでほしいということ。ニュース番組で発言している権威ある医師や教授はテレビ局の意向に沿う発言をしてくれるから、出演できるのです。

D介:確かに“専門家”の扱いは慎重になるべきですよね。彼らは1つの特定の分野のことをよく知っているというだけ。医療は「医師の言うことが絶対」となりがちですが、コロナのように社会全体の行動を制限する場合、経済や教育、人権など、幅広い領域に多大な影響が及びます。

 多分野にまたがることを医学のエビデンスだけで決めていいはずがありません。社会全体を包括するような専門家はいないのだから、医師の発言はあくまで1つの意見として、結局は私たち一人ひとりが自ら考えて、私たちの社会にとって最適な方向性を探っていくしかない。

C夫:そのためにも、主体的に情報を集めるべきです。できる限り自分でいろんなところから情報を集めて、自分の頭で判断してほしい。特に耳が痛くなるような“反対意見”も積極的に聞いてみてほしい。

D介:ただ一方で、「医者の言うことは全部ウソだ」と完全な医療不信に陥ることも得策ではない。日本独自のデータと現場の声に基づき、冷静に判断することが求められます。

 * * *
 ワクチンの接種に限らず、医療はすべて「自己決定」で行われるべきもの。医師たちの生の声を一助として、もう一度考えてみてほしい。

(了。第1回から読む)

※女性セブン2022年9月8日号

私が見た新型コロナワクチンの実態【勤務医有志の座談会・第2回】

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https://www.news-postseven.com/archives/20220826_1786999.html/2

-----以下引用

〈コロナワクチンを取り巻く問題は、効果の真偽だけではない。接種後に病気にかかったり、体調が著しく悪化したりする「ワクチン後遺症」を訴える人が後を絶たないのだ〉

A男:どうしても皆さんに知っていただきたいのは、ここ1年で膠原病の発症者が著しく増加している現実です。2021年4月から8月にかけて、高齢者がワクチンを一斉に接種した後から目に見えて発症者が増えています。膠原病はもともと、免疫異常によって人口の1%ほどが罹患する難病。急に患者数が増えることはまずあり得ません。

 にもかかわらず、昨年は入院ベッドの稼働率が常時120%を超え、新たに膠原病を発症したり、病状の悪化により致死的な間質性肺炎を併発する人が多発しました。私の病院では昨年9月から今年2月までの間に死亡した膠原病の患者が、例年の2倍に増えました。これはもう異常事態と言わざるを得ません。

鳥集:つまり、先生はコロナワクチンの接種が自己免疫疾患を引き起こしたと?

A男:そう断言できます。なぜなら過去にも似た事例があるからです。例えば、1970年代のアメリカで豚インフルエンザワクチンの大規模接種が行われましたが、その直後に自己免疫疾患のギラン・バレー症候群が多発して、亡くなる人が増加しました。歴史的に集団接種の後に自己免疫疾患が少ないながらも一定数発生することはわかっている。しかし、その可能性を積極的に国民に知らせていないことに疑問を覚えます。

鳥集:実は多くの学会で、コロナワクチンとの関連性が疑われる病気の発生や悪化の症例がたくさん報告されています。その内容は膠原病だけでなく、皮膚病、血管炎、腎臓病、神経疾患などさまざまです。にもかかわらず学会は、それを積極的に国民に伝えようとしていません。

A男:学会内でもワクチンへの批判は、医師同士が非難しあうことになるためほとんどの医師が見て見ぬフリをしているのが実情です。

D介:だけど、実際には免疫に作用することを疑う医師は少なくないです。自己免疫疾患に詳しい医師のなかには、免疫抑制剤を使っている患者がワクチンを打つと免疫のバランスが崩れて、危険な状態に陥ることがあると話す人もいます。

 自己免疫疾患にもさまざまな病態がありますが、例えば免疫のバランスが崩れると失明の恐れがあるような場合には、ワクチンのリスクとベネフィット(利益、恩恵)を考慮して接種をすすめないこともあるそうです。とはいえ、すべての医師にそうした専門的な知識はないし……。

A男:しかも、困ったことにこのワクチンは自己免疫疾患を新たに発症・悪化させるだけでなく、免疫を抑制するという研究結果もあります。これによって懸念されるのが“がん”です。普段であれば免疫ががんの発生を抑えているのですが、それが壊れてしまうのです。ある膠原病の患者さんは、ワクチン接種直後から極端に体力が落ち、病状もみるみる悪化して、最終的に胃がんと判明して亡くなりました。

 ワクチンと関連があるかは、確かに断言はできませんが、接種後の進行スピードが明らかに異常でした。「おれは元気だったのにワクチンでこんな体調になった。前の状態に戻してくれ」という病室での彼の叫び声が私には忘れられません。

B子:私の病院でも接種後に進行がんが判明した比較的若い人が何人かいます。ワクチンとの関連を明らかにするのは難しいですが、接種後に突如として進行がんが見つかるケースは実際にあります。

A男:やっぱり、全国的なものなんですね……。接種後に二十数年前の乳がんが再発して全身に転移した患者や、膠原病と合併して肺がんになった患者もいました。ほかにも接種後急に肺の中に膿瘍ができたり、頭の中に菌が入ったために髄膜炎を発症し意識朦朧となった症例を続けざまに診ました。こんな症例はワクチン導入前にはごくまれにしか見たことがなく、どうしても「因果関係なし」とは思えないんです。

B子:ワクチンを打った後に体に異変が出る患者さんをしばしば見かけます。私が多く聞くのは月経異常です。接種数週間後、すでに閉経していたのにバケツの水をひっくり返したような血が出たという女性や、3回目接種から1か月経たないうちに月経量が大幅に増えた女性がいます。

C夫:うちの患者のなかでは突然、体力が著しく低下した事例がありました。70代の女性で、3回目接種から3週間ほど経ってから突然歩けなくなり、食欲も低下。鎮痛剤によって痛みが治まり食欲も改善しましたが、私はワクチン接種による遅発性の症状ではないかと疑っています。

D介:そもそもコロナワクチンは遺伝情報を伝達する物質を体内に注入する前例のない「mRNAワクチン」です。確かに、現時点でワクチン接種後に膠原病やがんなどの疾患が増えたとの統計はなく、ワクチン推進派はそれを根拠に安全性を主張します。しかし異変が統計に表れたときには、すでに莫大な被害が生じているかもしれない。その状況で因果関係が証明されたとしても、手遅れなんです。

A男:承認から実用化まで1年というスピードも、ぼくとしては恐ろしい。本来ならばワクチンは臨床試験に10年以上の年月がかかり、それでやっと安全性や有効性が確立されます。なにしろ健康な人に接種するわけですから。慎重に進めるべき医療行為をここまで急ピッチで推し進めてしまったことへの反省は医学界全体の課題だと思います。
打たされるのは看護師たち

鳥集:さまざまな弊害が指摘される一方、3回目の接種率は7割に届こうとしています。

A男:実は医師の接種率ってそれほど高くないんです。うちの病院は8割くらい。ぼくは知識として、ワクチンにはさまざまな副反応が発生することを知っていたから、コロナワクチンにも慎重でした。大学院生時代、研究室でマウスに繰り返しワクチンを打つ実験をしていたのですが、その種類にかかわらず、同じワクチンを接種する回数が増えるほどにマウスは著しく弱っていく。それを思い出すとやはり躊躇して……。

C夫:ただ、「打たない」とおおっぴらに公言すると「何で?」という雰囲気になりませんか? 私はいろいろ聞かれるのが面倒で、「アレルギーがある」と説明してしまった。

D介:どこも“同調圧力”は少なからずあるのですね。だけど4回目は風向きが変わったように思います。

 どこの病院も3回目まではほぼすべての医療スタッフが院内で集団接種しているようでしたが、4回目は限られた希望者にのみ行うか、そもそも院内での集団接種を行わない病院も出てきました。それに伴って“もう、打たなくてもいいのではないか”という雰囲気も出ています。

C夫:確かにうちの病院も中堅以下の医師からは4回目を遠慮する声が出ています。管理職に近い医師はなぜか打ちたがるけど。

A男:後遺症に苦しむ患者を目の当たりにしたことも、縮小に拍車をかけている気がします。私の報告を受けたうちの教授が「接種後に膠原病になった人が、こんなにいるの!?」と驚いていました。

D介:自主的に打つ人が多いとはいえ、医師はもともと個人の裁量権が大きく、自分の考えを優先できる。いちばんかわいそうなのは看護師です。個人に裁量権がなく、組織の意向に逆らいにくい。理解がある病棟もありますが、多くの病棟では看護師長が「打て」と言ったら、“右へ倣え”だから……。

B子:ほんとそうです。うちの看護師から、「先生、助けて。書類に接種はできないと書いてください」と頼まれたこともあります。それでも私から、「絶対打つな」と言える権限はない。結局、その看護師は師長に逆らえず接種しました。

D介:自分が打たない選択をとることはできるけど、人に打つなとまでは言える空気じゃないですよね。ただ、そのせいで立場が弱い看護師たちが、自分の意思とは関係なしに接種させられてしまういまの状況は、やっぱりおかしいと思います。

(第3回へ続く)

私が見た新型コロナワクチンの実態【勤務医有志の座談会・第1回】

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最前線の現場で医療にあたってきた勤務医たちの「本音」が垣間見えます。これからワクチン接種を検討している人の参考になると思われますのでご紹介します。
https://www.news-postseven.com/archives/20220825_1786995.html?DETAIL

-----以下引用

“第7波”によって日本の新型コロナウイルスの新規感染者数は激増して世界最多となっている。しかし、その一方で感染拡大や重症化を防ぐためのワクチン接種率もまた最も高い国の1つだ。

 4回目どころか秋には5回目接種が始まり、政府は7回目までワクチンを購入済みとの報道もある。にもかかわらずなぜ感染拡大は続くのか、このまま打ち続けることでリスクは生じないのか──ワクチンの大規模接種が始まって1年が経過したいま、最前線の現場で医療にあたってきた勤務医たちが本音で語った。【全3回の第1回】

【座談会参加者】
A男さん:リウマチ・膠原病が専門の内科医。関東の大学病院に勤務する。外来患者や入院患者の診察、治療にあたっている。

B子さん:総合内科医。中部地方の総合病院に勤務する。主に入院患者を対象に診察や治療にあたっている。

C夫さん:総合内科医。関東の総合病院に勤務する。外来患者を中心に、急性期の患者の診察や治療にもあたっている。

D介さん:感染症が専門の内科医。関東の大学病院に勤務する。病院内の感染制御業務に加え、外来患者や入院患者の診察、治療にあたっている。

※今回の座談会に参加した医師はいずれも病院に勤務して診察や治療にあたっている。4人のなかには、ツイッターアカウント「勤務医団の本音」に参加して情報発信を行う医師もいる。対談は8月上旬に都内某所にて行われた。

 * * *
〈新型コロナやワクチンを取り巻く問題について取材を重ねるジャーナリスト・鳥集徹氏の司会のもと、全国から集まった勤務医4人が医療現場の現状を語り尽くす〉

鳥集:8月上旬現在、テレビや新聞では連日、第7波の到来で発熱外来や救急に患者が殺到していると報じられ、日本感染症学会も「受診を控えてほしい」と要請しています。皆さんが勤務する病院の状況はどうでしょうか。

A男:正直、この2年間、うちの病院は何をしてきたのか……と暗澹たる気持ちです。うちは大学病院ですが人手がまったく足りておらず、そのせいでPCR検査すらまともに行えない。かかりつけ医から発熱患者の受け入れを打診されても、ほかの病院に回してもらう状況で、診療しているのはもともと入院中だった基礎疾患のあるコロナ患者ばかりです。

B子:うわぁ……どこも大変ですね。私の病院は発熱外来があり、かつ近くの介護施設から陽性者が次々と搬送されてきていて、現場はかなり疲弊しています。

 ただ、施設から搬送される患者の多くが軽症です。肺炎の患者もいますが、よく調べるとコロナじゃなくて誤嚥性肺炎だったりする。なので集中治療室が満床になるようなことはありません。確かに感染者は多いですが、重症化する人はオミクロン株になってからかなり減っているという印象です。

D介:同感です。そもそもインフルエンザであっても、体が衰弱している高齢者は、抗ウイルス薬や抗生剤を使っても助からないことがあります。比較してコロナが特にひどいとは思えません。デルタ株までは若者でも重症の肺炎に罹患することがありましたが、いまは違う。

A男:私もインフルエンザと差があるようには思えないというのが正直な印象です。私はリウマチや膠原病などの自己免疫疾患が専門ですが、こうした基礎疾患を持っている患者さんでも、オミクロンに感染して重症化することはまれです。C夫先生の総合内科には、重症の患者さんがいますか?

C夫:総合内科専門医の立場からしても、いまのウイルスは明らかに弱毒化しています。オミクロン株以降、重症の人はほとんどいません。「これまでにない症状」として喉の痛みや発熱を訴える患者さんもいますが、慣れない症状に戸惑っているだけの人も多く、自宅療養すれば回復するレベルです。

 だからぼくは、この状況で抗原定量検査はまだしも、PCR検査をし続け、陽性判定が出た患者を隔離するいまの診療方法自体、間違ってるんじゃないかと思ってるんです。

A男:微熱だからと検査したばかりに陽性となって、長期入院を強いられている高齢者も多いですよね。

B子:うちの病院でも基礎疾患があってコロナは陽性だけど症状は微熱程度の高齢者が、ベッドで一日中寝ている光景をよく見かけます。

A男:あれはまずいですよね。病床が埋まったり人手が足りなくなったりする医療逼迫の問題以前に、患者本人にとってデメリットが大きい。どんなに元気でもコロナ陽性だと院内感染を防ぐ必要があるため満足なリハビリができず、高齢者はみるみる衰えていく。

D介:しかも陽性判定が出ると、過去の感染の名残が出ているだけかもしれないのに、手術や治療を予定していても延期せざるを得なくなる。それから、うちはPCR検査能力に比較的余裕があるから、患者はもちろん職員も何度も受けていますが、その結果1日に20〜30人ほど陽性判定が出て、病院業務を休む人が続出。常に人手不足です。ただ、PCR検査は単価も高いですし、すればするほど儲かるというのが病院の本音です。

鳥集:陽性者の増加はしばらく続きそうですね……。
ワクチンの効果は机上の空論

〈2021年4月、高齢者への優先接種を皮切りに「感染拡大防止のため」をスローガンに約1年半にわたって全国で推奨されてきた新型コロナワクチン。その効果を現場の医師はどう感じているのか〉

C夫:毎日50人以上の患者を診ているぼくの体感から言いますと、いま病院に来ている陽性者の9割は3回目まで接種しています。

B子:私のところの入院患者も、一度も打っていないという人はごくわずか。8割以上が3回接種していて、残りのほとんども2回までは打っている。

A男:そうなると現場としては、「打つことが感染拡大を防止する」という説には首を縦に振れませんよね。公衆衛生の専門家は、臨床試験データを根拠に「ワクチンは効く」と主張する。しかし、現実の社会はあまりに複雑で、臨床試験データのような“理想的な環境”なんてどこにもない。ワクチンの効果は理想論としか思えないんですよ。

鳥集:国内外の統計や論文を見ると、感染を予防するどころか、ワクチンを接種した方が感染しやすくなっているのでは?と思うようなデータも出ていますが、実際のところ皆さんは、どのように感じておられますか。

D介:確かにウイルスが変異を続けるなかで、最初に蔓延したウイルスの型に対応するワクチンを何度も打てば、変異株に感染しやすくなることは理論的にあり得ます。ただ大前提として、世界各国でこれだけ感染状況に差があるので、外国の特定の集団のデータはあくまで参考にすぎません。日本独自の生のデータを見て判断する必要があります。

B子:そうなんですが、「ワクチンが効いたかどうか」をデータで検証するのはすごく難しいですよね。「ワクチンが重症化を防いだ」という専門家もいますが、臨床現場の高齢者はほぼ100%が接種済み。比較対象となる非接種者がいないので、打たなかったら本当に重症化していたかを知る術がないんです。

D介:コロナ禍初期は欧米よりはるかに感染者数が少なかったのに、接種が進んだ現在は欧米の感染者数を追い越している。この現実を目の当たりにすれば、ワクチンの効果を疑うのが当然です。

A男:そもそも弱毒化しているウイルスにワクチンを打つ意味がどこまであるのかも疑問です。そういったことも含めて、新型コロナやワクチンに付随する問題を検証し、反省するには正確な統計データが必須です。でも、日本にはコロナ陽性者とワクチン接種歴をひもづけるまともなデータがありません。

 現在、新型コロナ感染者のデータは厚生労働省の『HER-SYS』というシステムで管理されている。感染者の年齢や性別、ワクチンの接種歴を入力することになっているが、当初は“ワクチンを接種したが正確な接種日時などが不明な新規感染者”を未接種として分類していたなど、その集計方法には疑問の声も上がった。

C夫:厚労省のデータはあまりにも問題が多い。集計方法のあいまいさに加え、8月4日に、医療機関や保健所の負担軽減を名目に、ワクチン接種回数を記載することも不要にすると発表しました。

A男:意図的かどうかを別にしても極めて杜撰。これでは検証も反省もできません。彼らは結局、うやむやにするつもりなんでしょう。

(第2回に続く)





巨大製薬企業の下で政府とマスコミが結託、ワクチン効果めぐる厚労省データ改ざんの本質

5 件のコメント:
高橋清隆さんが、厚生労働省のデータ改竄問題について述べておられます。
当初、ワクチンを接種すればするほど「陽性率」は低いと喧伝されていましたが、これは、接種日を覚えていない人を「未接種」に参入し計算していた結果であることが判明。
修正後は、ワクチンを接種すればするほど「陽性率」は高くなるという結果になっています。
このことは、政府がワクチン接種を推し進めていた根拠の根幹を揺るがすものであります。
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2052011.html
-----以下引用

 『紙の爆弾』8月号に掲載された表題の拙稿を転載いたします。ワクチン接種日を覚えていない人を「未接種」に算入したことが厚労省データ改竄問題の本質だと思っている人は、ぜひ本記事をご覧ください。 なお、本記事はウェブニュースサイト『独立言論フォーラム』(isf)にも転載されています。
 (以下本文)

ワクチンの効果を表す本当の数字( 【図表3B】)

 厚生労働省は5月11日、新型コロナウイルス感染症のワクチン効果に関するデータを修正したと発表。これを受け、いくつかのメディアが〝データ改ざん〞と指摘しているが、それらは問題の本質を捉えていない。

 そこで本稿では、ワクチン接種による感染防止効果について、〝本当の数字〞を提示してみたい。真相隠しに終始する厚労省の姿勢には、巨大製薬企業の手先でしかない体質が浮かび上がる。

メディアが伝えたデータ改ざん事件

 まず、今回のデータ改ざん事件の概略を振り返っておこう。厚労省の新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードは資料として毎週、新型コロナワクチンの感染予防効果に関するデータを掲載している。

 医療機関や保健所が新規陽性者を確認すると、厚労省の感染者情報システム「HER-SYS」(ハーシス)に陽性者の年齢や性別、ワクチン接種歴などを入力することになっていて、それを集計したものである。

 接種歴は「未接種」「2回目接種済み」「3回目接種済み」「接種歴不明」に分けられている。どの年代においても未接種より接種済みの方が、陽性者が少ない傾向が続いていた。たとえば、4月4日~10日の週を見ると、10万人あたり新規陽性者は未接種者の12~19歳で679.4人に対し、2回接種済みの同年代では249.0人と大幅に減少している。

 ところが翌週の4月11日~17日のデータでは、未接種者の12~19歳347.4人に対し、2回接種済みの同年 代では252.5人と減少幅が著しく低下している。40代、60代、70代では、2回接種済みが未接種を上回った。

 この、4月11日から17日のデータが公開された5月11日の資料には、次の注意書きが加わった。「ワクチン接種歴が未記入の場合、未接種に分類していたが、5月11日以降は接種歴不明に分類している」。それまで接種歴不明者の大半を「未接種」に計上していたのである。この問題は参議院厚労委員会でも採り上げられ、後藤茂之厚労相は事実を認め、今後は国立感染研究所と同様に「接種歴不明」として扱うことを表明した。

 一部マスコミはこれまでのデータ表示が意図的ではなかったかと指摘。厚労省の対応を批判している。しかし、ワクチンの感染防止効果を考えるとき、接種歴不明者を「未接種」に計上してきたことが問題の本質なのだろうか。


ワクチン効果を表す本当のデータ

 アドバイザリーボードが発表したワクチン接種歴別の新規陽性者数について、4月4日から10日のものと、4月11日から17日のものを年齢にかかわらない総数で示したのが、【図表1A】と【図表2A】である。



 さらに、10万人あたり新規陽性者数をグラフに示すと【図表1B】と【図表2B】になる。



 年代別では2回接種者の感染率が未接種者を上回った層がある。しかし、「ワクチンを打つほど陽性者が減る」との全体の傾向は修正後も変わっていない。なぜなら厚労省が行なった修正は、せいぜい4万人強の移動でしかないからだ。

 すなわち、4月4日から10日の接種歴不明者の合計は3万7146人、4月11日から17日の接種歴不明者は7万8488人。この差が未接種者の新規陽性者数をかさ上げしていたということである。

 それでも結果があまり変化しないのは、母数が大きいからだ。筆者が整理した【図表1A】と【図表2A】を見ればわかりやすいが、厚労省は「10万人あたりの新規陽性者数」を出すにあたって、接種回数ごとの国民の総数を母数としている。

 新規陽性者数を接種歴別の人口で比較検討することは正しいのか。厚労省の計算では、未接種者を例にとれば、未接種の新規陽性者数 ÷ 未接種者の総数 ×10万人 =10万人あたり新規陽性者数となっている。

 しかし、「新規陽性者数」とはPCR検査等で陽性が判明した人数のことであるのに、ここにはそれが加味されていない。よって本来、次の計算式によらなければならない。

 接種歴別の新規陽性者数 ÷ 接種歴別のPCR検査実施人数

 厚労省ホームページ「国内の発生状況など」の数字によれば、6月12日のPCR検査実施人数は3万2945件。これに対して新規陽性者数は1万3382人となっている。陽性率は40.6%。10万人あたりにすれば、各年代層において数万人単位となるが、厚労省のデータでは数百人程度である。

 この事実ひとつとっても、検査で陽性が判明した人数を、検査もしていない人を含めた人口で割った「10万人あたりの新規陽性者数」が何の意味もなさないことがわかる。

 この視点を提供したのが、市民活動家の宮原めぐみさんである。彼女は毎日のように厚労省前やターミナル駅前などで街頭演説をし、子どもへのワクチン接種の即時中止を訴えている。

 宮原さんはワクチン接種歴別の新規陽性者数の表についての問題点を、早くも4月25日に自身のフェイスブックで指摘している。6月3日にはこの問題点の全体的な総括といえる動画を非グーグルの動画共有サイト「ビットシュート」に掲載した。

 この中で彼女は、ワクチン効果を正確に見るためのデータは10万人あたりの新規陽性者数ではなく、検査による陽性率であるべきだと主張した。この値を求めるには、接種歴別のPCR検査数が必要だ。しかし、厚労省は検査数の内訳を公表していないため、その数は推測するよりほかになかった。

 4月4日から4月10日の間のPCR検査数は、90万9061人である。これは厚労省ホームページ「国内の発生状況など」の下段からダウンロードできるデータベースから算出できる。

 PCR検査人数の接種歴別内訳を求めるには、総数を均等で割るべきだろうか。

 宮原さんはワクチン接種回数が多いほど検査人数は減少すると考えた。就職活動や、施設等への入場時にワクチン接種か検査陰性の結果の提示が求められる、いわゆる「ワクチン・検査パッケージ」実施などの経緯から、3回目接種済みの人があえてPCR検査を受けることはあまりない。検査を受ける人の大半は、未接種者であると推測した。

 具体的には4月4日から10日までの間にPCR検査を受けた約90万人のうち、未接種者が60万人、2回接種者が26万人、3回接種者が4万人と推定した。この数字に基づき新規陽性率をはじき出すと、3回接種者の新規陽性率は約80%に達する。

 これをフェイスブックと動画で公開すると3日後、神奈川県藤沢市にあるホスメック・クリニック院長の三好基晴医師から連絡が来た。三好医師はこの考え方に賛同するとともに、若干の修正を加えた自身の推測数字を示した。

 三好医師が想定したPCR検査の接種経歴別の内訳とそれに基づいて算出した新規陽性率を次ページの【図表3A】に示した。それを棒グラフにしたものが 【図表3B】である。(後)へ続く。


データ修正宣伝は政府とメディアの合作か?


【図表3B】

 政府が推進するワクチン接種事業に無批判だったマスコミがデータ改ざん疑惑を報じたことを礼賛する向きがある。本当にそうだろうか。宮原さんはフェイスブックで次のように述べている(一部要約)。

 「今回のことは数学の問題で、そもそも計算式が間違っているし、これのグラフを使うことは接種を止めるどころか、有効性に変わりはないと言われても反論できないし、3回目接種した方が感染しないと捉えられ、非常に危険だと思っています」。その上で、「修正後のグラフを使うのは絶対にやめてほしい」と呼び掛けている。

 1億341万人超が2回目接種を終えた現在、3回目・4回目接種に誘導することがビッグファーマ(巨大製薬企業)の最大の関心事である。厚労省の修正もマスコミ報道も、これを後押ししたことになる。

 今回の改ざんが意図的である可能性を指摘したのは、医療サイト「朝日新聞アピタル」とCBC(中部日本放送)、兵庫のサンテレビである。

 「朝日新聞アピタル」の記事では、PCR陽性者を「感染者」と表記している。これは2020年12月2日の参議院地方創生及び消費者問題に関する特別委員会で佐原康之・危機管理医務技術総括審議官(当時)が答弁しているように、完全な誤りである。そもそもPCRを感染症の診断に使うこと自体に問題がある。レトロウイルスでもクラミジアでもアデノウイルスでも増幅回数を高めれば何でも拾って陽性になるのだから。

 CBCとサンテレビのニュースは、ワクチンの感染予防効果に触れつつも、あくまでいくつかの年代層が2回目接種で陽性者が多くなっていることのみを問題視している。それだけではない。小島勢二・名古屋大学名誉教授が国会議員を通して数字の問題を指摘した結果、厚労省が修正するに至ったと説明している。

 しかし、アドバイザリーボードが4月11日から17日までの10万人あたり新規陽性者数を示した修正前の資料をホームページから消したのは、宮原さんが問題点を指摘しフェイスブックに投稿した2日後の4月27日午後である。同日の午前、宮原さんは厚労省前でその計算式の問題点についてスピーカーで直接訴えていた。偶然だろうか。

 日本新聞協会に加盟するテレビ局と新聞社は遺伝子組み換えワクチンによる副反応被害についてまともに報じていない。6月10日の副反応部会で公表された同ワクチン接種後の死者は1742人、重篤者は7287人(製造販売業者の報告では2万2442人)に上る。今回のデータ改ざんを問題にしたのは、誤った数字がこの危険なワクチン推進の根拠になっていたからではないのか。さらに政府は今回の修正を次なる接種に活用するだけでなく、「ワクチンで不妊はデマ」といった、ファイザー社の「審議結果報告書」に反する主張を続けている。

 マスクに感染防止効果はないことを立証したり、無症状感染はないと結論づけたシステマティック論文を紹介することもない。そもそも、新型コロナウイルス(COVID-19)は存在するのか、厚労省も国立感染研究所も存在根拠を示せていない。こうした事実は決して報道されることはない。

 筆者も今回、PCR検査実施人数のワクチン接種歴別や各年代別の内訳のほか、接種歴不明の内訳などを聞くために厚労省に電話で取材した。前出のCBCが、医師へのインタビューを基に、接種した日にちがわからない場合も「未接種」に算入していると伝えたからである。しかし、厚労省の担当者は数字の公開を拒み、「掲載しているもののみとなります」「あとはちょっとお答えできません」などと逃げに徹した。

 約半日通話したが、その3分の2の時間が保留中か担当者が押し黙っている時間だった。たらい回しにされたあげく、「フリーダイヤルの方へお願いします」と言われ、切られた。このダイヤルは「新型コロナウイルス感染症相談窓口」と称し、アルバイトの女性が謝ったり話を聞き流したりするための番号である。そうならないように、3番を押して交換手から所管の部署へピンポイントでつないでもらうのが常だったが、ついに問答すら拒否された。

 今回のデータ修正の真相を直視すれば、 政府もマスメディアもビッグファーマの偽装出先機関としてグルになっている構図が見えてくる。これに気付かなければ国民弾圧と人口削減が進む一方だ。(了)

2022年8月20日土曜日

4回目のワクチン接種は止めたほうが

59 件のコメント:
医療従事者に4回目接種義務のあるカナダで「突然死」した二十代を含む現役の医師の数が13人を超える。過去30年間はゼロ
https://earthreview.net/sudden-deaths-of-canadian-doctors/

-------以下引用

2週間だけで 7人の医師が死亡

日本同様に 4回目のワクチン接種を進めているカナダで、やや異常なことが起きていることは少し以前から報じられていました。

7月には、二十代の女性医師がトライアスロン中に突然死したことが報じられていて、「これで医師の突然死は 5人目」と伝えられていました。

(報道) カナダの27歳の女性医師がトライアスロン中に倒れて死亡。これで過去2週間で5人目の医師の死亡 (2022/07/31)


また、カナダのアルバータ州では、2021年の死因のトップが「原因不明の死因」となるという、これもやや異常な事態となっています。

(報道) カナダ・アルバータ州の2021年の死亡理由のトップが「原因不明の死」であることが判明 (2022/07/31)

そして、今回、このカナダのアルバータ州で、26歳の男性医師が死亡したことが報じられていました。

報道では、7月中旬からの 2週間だけで 7人の医師が亡くなったと伝えられています。

(中略)

アルバータ州政府は、7月19日に、医療従事者に対するワクチン接種義務を解除したと発表しました。

2022年8月17日水曜日

本当に努力義務は必要なのか?10才未満のコロナ死亡事例をすべて見ながら考えてみた

1 件のコメント:
「コロナ死」の内容を詳しく分析してくれています。
5歳から11歳の子供に「努力義務」が必要とは思えません。
「因果関係不明」とされていますが、ワクチン接種後に死亡、重篤な副反応が生じています。
ワクチンとコロナのリスクを様々な角度から検討され、くれぐれも慎重に判断してください。


2022年8月14日日曜日

講演会と懇親会のご案内

22 件のコメント:
「鼻マスク」でメディアから叩かれていた当時、お声掛けいただき実現した鹿児島でのコラボ。
https://facebook.com/jdha.furuya/posts/pfbid02TgipGjbvfwjBbU9zjMVRRucaCHyNShPVXbffXeD8Xq5zua17CKutjEhW2yg66nK8l

市議会議員としての12年目、この一年余りは私にとっては激動の期間でした。
様々なこと、様々な人、そして様々な情報に触れることで自分の思いを確認することができました。
これまでのこと、そしてこれからのこと、どこまでお伝えできるかわかりませんが、お耳をお貸しいただければ幸いに存じます。

2022年8月11日木曜日

次の世代を守ってやりたい

1 件のコメント:
井上正康先生のお話し。
https://rumble.com/v1fh1rf-86455851.html
特に、3:55からの質問コーナーは必見です。

2022年7月29日金曜日

再度警告します。4回目のコロナワクチン接種には命の危険があるので絶対に止めましょう

9 件のコメント:
八子胃腸科内科クリニックのHPより
https://www.yagoclinic.com/news/847?fbclid=IwAR0EIvTW2hTNDOiSPcG88OqfGWCAqZj43MD_c6YQ_AmOo0qkrdpkHcYDNEY
---
現在、日本ではいわゆる第7波といわれる連日爆発的な新規感染者(正しくはPCR陽性者)のメディア報道がなされて、やはり4回目の追加接種、若い方は3回目の追加接種をした方がいいのかと考えている方も増えてきたかと思います。
ただ、最近の報道で違和感を感じるのは新規感染者(PCR陽性者)の有症状、無症状の内訳が全く発表されていない事です。つまり実際に症状のある人(従来の概念での感染者)がどの程度いるのかが、全くわかりません。無症状で無料PCR検査場へ行って陽性になっている人も相当数いる事が予想されますが、その内訳も明かさずに、数の勢いでとにかくここぞとばかりに追加接種をさせようとの報道が目立ちます。

院長コラム:いつまでするの? PCRスクリーニング検査

https://tohokuishi.localinfo.jp/posts/34747224

また、接種率の低い若年層への接種を進めようと若年層で感染が拡大しているかの報道ですが、実際は下記の通りに、若年層が感染しやすくなった今年初めのオミクロン株への変異以降は各世代間での割合に大きな変化はなく、明らかなミスリードといえます。



そもそも日本では80%以上の人が2回、60%以上の人が3回のワクチン接種を済ませ、ほぼ100%近い人が常にマスクをした生活をしているのに、感染対策を全く止めた国よりも多いこの新規陽性者数というのは、今まで行っていた感染対策がすべて間違っていたからだとは思いませんか。日本ほどマスクをしている国はありませんので、海外ではこの日本の状況からマスクには感染防御の効果がない事が証明されたと報道されています。
海外でも日本同様に追加接種を繰り返している国ほど感染爆発が起こっていますが、欧米ではすでに新規陽性者数を数えるのをやめた国も多く、マスクもしないコロナ以前の生活に戻っています。

しかし、情報弱者の多い日本ではこれだけ連日テレビで煽られてしまうと、やはり追加接種をした方がいいのかと考えている人も増えてきているのではないでしょうか。

ちょっと待って、少しよく考えてみましょう。

そもそもワクチン接種に感染予防効果はあるのでしょうか。下の表をご覧下さい。
日本のデータは手が加えられている可能性があるので英国のデータを参考にします。



これは今年の3月の英国における3回接種者と未接種者の10万人あたりの感染者(陽性者)数の比較です。これを見ると一目瞭然ですが、3回接種者の方が、3〜4倍多い事がわかります。つまりワクチンを接種すればするほど、感染しやくなるわけです。

手が加えられている可能性のある日本の厚労省のデータを見ても、すでに接種による感染予防効果はなく、まともな医学教育を受けた医師なら、これを見て接種をすすめようとは思わないでしょう。ただ、接種を続けている多くの医師はこの事実を知らない可能性が高く、ある意味そういう医師が最も危険な情報弱者といえるかもしれません。

そして、現在主流になっているオミクロンBA.5株の特徴をお忘れですか?
この株が出始めた頃にメディアでは既存の抗体をすり抜ける免疫回避が特徴だって言ってました。つまりこれはワクチンの効果はなく、以前に感染した人もまた感染するという事です。なのに早めのワクチン追加接種を推進ってどういうことでしょう。
以前に厚労省はデータ改ざんをして未接種者の陽性率を高くみせての接種推進を行っていましたが、さすがに最近のデータでは感染予防のための接種との論調はできなくなり、今は接種の意味づけとして”重症化予防”を打ち出してきています。
ただ、先行してBA.5株が流行したヨーロッパ、アフリカの状況をみると、ほとんど重症化はしていないようです。

さらにこれはBA5株以前のデータですが、最近英国の科学誌のNature誌にオミクロン株はデルタ株より弱毒化しているという論文が掲載されました。その添付資料によると入院率、ICU率、致死率がデルタ株より大幅に低下しているのは未接種者で、株が弱毒化しているのにもかかわらず接種者は微減程度にとどまっており、致死率は共に0.0076%(10万人に7.6人)と全くの同数でした。
つまり、ワクチン接種による重症化予防には何ら効果がないことが科学的にも証明されてしまいました。

そして、あまり重症化しない事がわかってきたためか、最近はコロナ後遺症にならないためにワクチン接種をしましょうとの論調も目立ってきました。ただ、感染をすれば後遺症をおこす可能性が出てくるわけなので、ワクチン接種が感染予防にならないという時点でコロナ後遺症に対しての接種というのは全くナンセンスですよね。
それどころか、現在コロナ後遺症として扱われている人のかなりの数が実はワクチン後遺症ではないかと言われています。本人(担当医も)はワクチンでそんな事が起きる訳はないと思い込んでいるために、コロナ感染のための症状だと思い込んでる可能性があります。

そもそもコロナに感染さえしなければ、後遺症を起こしたり、重症化する事はありませんので、感染を助長するような追加接種をしないことが、最大の後遺症・重症化の防止になる事はお解りになったかと思います。

それでは追加接種を繰り返すとどうなるのでしょうか。

同じワクチン(抗原)を繰り返して接種し続けると、その抗原に対する抗体しかできなくなってしまう抗原原罪という現象が起きてきます。つまり、現在接種しているワクチンは2年半前の武漢型コロナに対するワクチンなので、武漢型に対する抗体しかできません。これを聞いただけでも、頻繁に変異を繰り返しているウイルスに対してに効果がないの事は容易に想像できそうですが、問題はそれだけではありません。

最近の分子生物学的な分析では今回の様なmRNA型生物製剤の繰り返す接種により、制御性T細胞が活性化することがわかってきています。制御性T細胞とはその名の通り、過剰な免疫を抑制して免疫のコントロールをしている細胞です。制御性T細胞が活性化することで免疫系の暴走(サイトカインストーム)を防いでくれるので、見かけ上はコロナの重症化を阻止する様には働きます。
ただ、制御性T細胞が活性化すると細胞傷害性T細胞(キラーT細胞)による感染細胞への攻撃能力も低下するために、あらゆる免疫機能が低下してしまいます。
免疫機能が抑制されると感染症のみならず、がん細胞を抑える免疫までもが抑制されて発癌傾向が強くなってきます。
そして問題はこれが一時的な事象ではなく、mRNA製剤の接種による免疫系へのダメージは場合によっては今後一生付きまとう可能性があり、欧米ではワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDS)という言葉まで生まれています。それゆえ、免疫機能が未熟な子供に対して接種する事は死刑を宣告するのと同じことだとまで言っている研究者もいます。

その結果が下記のレポートに表れています。2020年12月世界に先駆けて新型コロナウイルスのワクチン接種が開始された米国のCDC(米国疾病対策センター)によって管理されている、早期にすべての予防接種の安全性に関する問題を発見するモニタリングシステム Vaccine Adverse Event Reporting System;VAERSによるレポートです。死亡も含めたおびただしい数の有害事象が報告されています。
3回目接種が30%台の米国でこの数値なので、3回目接種60%以上の日本の実数も推して知るべしです。

これだけの有害事象のリスクを負ってまで、この弱毒ウイルスに対してまだ追加接種する必要はありますか?



院長コラム:コロナワクチン接種後に世界では何が起きているのか

https://tohokuishi.localinfo.jp/posts/34405694

日本国内においてもコロナワクチン接種後に急に発症した多数の疾患が、2022年4月から7月の間に多くの医学学会で報告されています。

日本におけるコロナワクチンと疾患の関連報告

https://vmed.jp/gakkai/

さらに生殖機能への影響も懸念されており、将来的な子孫への影響も危惧されます。

1)全女性へ警告!コロナワクチンと婦人科のリアル

https://tohokuishi.localinfo.jp/posts/36138671

2)全年齢の女性、中高生にも知ってほしい、保護者に届けたい コロナワクチンと婦人科のリアル 2

https://tohokuishi.localinfo.jp/posts/36266571

3)コロナワクチン後の精子への影響

https://tohokuishi.localinfo.jp/posts/36299722

それでも迷っている方は、おそらく接種前には十分なインフォームドコンセントはなされないと思いますので、こちらをご覧の上検討ください。

ファイザーコロナワクチン有害事象 副反応一覧 1291種 (日本語対訳)

https://ikenori.com/soudan/archives/42313

最後に現実となってほしくない研究結果を紹介します。

非mRNA型予防薬「murak抗体(ムラック抗体)」の開発者の東京理科大学名誉教授 村上康文氏によると同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、5回目から死亡する例が激増、7~8回繰り返すと半分近くが死亡するという動物での研究結果があるそうです。ただ、動物での実験よりヒトでのワクチン接種においては間隔をあけることが多いため、動物でのケースよりはリスクは低くなるが、これを5回以上人体に接種することにはリスクが伴う可能性があると警鐘を鳴らしています。

何度でも警告します。4回目の追加接種(もちろん3回目も)は絶対に止めて下さい。

今までは何ともなくても、今後致命的な病気を引き起こす危険があります。

重症化しない子供への接種は将来の免疫機能を破壊する小児虐待行為にあたるので絶対に止めて下さい。

2022年7月26日火曜日

子供や若者にはワクチンは必要ありません

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Facebookから引用
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【拡散希望】(2022年7月26日)

本日、政府から関係機関に以下のような文書配布を確認しました。
トチ狂った政府とその行政機関のこの悪行に対し徹底抗戦を呼びかけます!
子ども達、若者を守るために全国民が立ち上がって下さい。
自分が住む自治体に対し、この政府の馬鹿げた命令に従わないように呼びかけて下さい。
日本政府を断固として糾弾します!
2回目接種後は約1年で免疫が回復することが分かってきました。3回目、4回目はその後どうなるか、まだはっきりとしたデータが得られていません。
海外ではワクチンによる免疫不全症候群(V-AIDS)が問題になっています。今後、日本でも免疫不全の人達が顕在化するでしょう。
子ども達、若者はオミクロンで重症化する事はありません。
「大切な方を守ることにもつながります」とは、mRNAワクチン接種のリスクを背負わせ、子ども達、若者に社会を守るための盾になれということです。
感染予防にもならないポンコツワクチンを打てと、明らかにか『狂気の沙汰』!
政府とその取り巻きども達は、明らかに追い詰められています。海外からはマイナスのデータばかりが集積されてきています。
これ以上、子ども達、若者のワクチン犠牲者を出してはいけません!
これは私たち大人の責務です。
政府とその取り巻きども達に対する徹底抗戦を全国民に呼びかけます!
https://www.mhlw.go.jp/content/000969469.pdf

ワクチン接種の最新のメリットとデメリットは?

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「武漢型」4回打ちはアメリカでもやってない

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2022年7月25日月曜日

7月29日(金)臼杵・7月30日(土)別府で「コロナ・ワクチン・マスク」に関する催し

2 件のコメント:
7月29日(金)臼杵・7月30日(土)別府で「コロナ・ワクチン・マスク」に関する催しが開催されます。
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◎7月29日(金)は、テレビでもおなじみの宮沢孝幸先生(京大医生物学研究所附属感染症モデル研究センター准教授、獣医学博士)が臼杵に。この機会に疑問を解決しませんか。
映画「ワクチン後遺症」と宮沢孝幸先生の講演
■と き:令和4年7月29日(金)13時開場・13時半~映画上映・15時半~講演・17時終了
■ところ:KIJOKAKU2階(臼杵市大字臼杵72番38)
■入場料:1500円(高校生以下無料)受付でお支払いください。予約不要。
宮沢孝幸先生を囲んでの懇親会
■と き:令和4年7月29日(金)17時半~19時半
■ところ:KIJOKAKU 1階(臼杵市大字臼杵72番38)
■参加費:4000円(お弁当・フリードリンク付)受付でお支払いください。要予約。
【申し込み・問い合わせ先】若林純一 09030177834 junichi.wakabayashi@gmail.com
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◎7月30日(土)は、多彩な講師陣を配しての緊急シンポジウム「どうしてワクチン?いつまでマスク?」
■とき:令和4年7月30日(土)14時~17時30分
■ところ:別府市公会堂大ホール
■入場料:1000円(18歳未満無料)
■基調講演(14時~15時30分)
 宮沢孝幸さん(京都大学医生物学研究所准教授) 
 藤川賢治さん(医療統計情報通信研究所 所長) 
 森田洋之さん(南日本ヘルスリサーチラボ代表・ひらやまのクリニック院長)  
■トークセッション(15時45分~16時15分)
 倉田真由美さん(漫画家) × 鳥集 徹(ジャーナリスト)
■パネルディスカッション・質疑応答(16時15分~17時30分)
 上記の講師に加え、濵﨑清利さん(別府市の病院勤務)
【詳細と申し込み】
https://beppu-symposium20220730.peatix.com/



BA.5で重症化!報道…のウソ

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「コロナが恐くて、ワクチン接種」
その前に、いろいろな情報に接して慎重に判断してください。
一旦体の中に入った成分は取り除くことができません。
mRNAワクチンの中長期的な影響はまったく不明です。

2022年7月12日火曜日

橋頭堡を築くことができた

127 件のコメント:
「参政党」は1議席にとどまったが、投票した176万人余は今の世の中がおかしいと気づいている「岩盤支持層」と言え、橋頭堡は築くことができた。これからはメディアにも取り上げられる機会も増え支持の拡大が期待される。
本日の辻立ち、ノーマスクの学生が微笑んでくれた。気がつく人は増えてる。



2022年7月11日月曜日

先の銃撃事件に関して

14 件のコメント:
先の銃撃事件に関して、一読に値する見解です。
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安倍元首相殺害の深層2022年7月10日   田中 宇

7月8日の安倍晋三・元首相が殺害された事件の最大の要点は、安倍が自民党を仕切っている黒幕・フィクサーだったことだ。安倍は一昨年に首相を退いた後、後継の菅義偉と、その後の今の岸田文雄が首相になるに際して自民党内をまとめ、菅と岸田の政権が安全保障・国際関係などの重要事項を決める際、安倍の意向が大きな影響を与える体制を作った。安倍は首相時代から、対米従属を続ける一方で中国との親密さも維持し、日本を「米中両属」の姿勢に転換させた。安倍は、米国の「インド太平洋」などの中国敵視策に乗る一方で、日中の2国間関係では中国を敵視せず協調につとめ、世界の覇権構造が従来の米単独体制から今後の多極型に転換しても日本がやっていけるようにしてきた。 (米国の中国敵視に追随せず対中和解した安倍の日本

安倍はプーチンらロシアとの関係も維持しており、ロシア政府はウクライナ開戦後、岸田首相や林外相らを入国禁止の制裁対象にしたが、岸田の後ろにいて日本で最も権力を持っていた安倍は制裁対象にしなかった。ウクライナ戦争によって作られた米国側と非米側の対立の激化は、今後時間が経つほど資源類を握るロシアなど非米側が優勢になり、日本など米国側は資源調達がとどこおって経済的に行き詰まる。岸田政権は今のところ米国の言いなりでロシア敵視の姿勢を続けてきたが、今後はロシアなど非米側から石油ガスなどを止められる傾向が強まり、資源を得るためにロシアと和解せねばならなくなる。そのとき安倍がプーチンとの関係を利用して訪露などして対露和解を進め、日本を資源不足の危機から救う展開が期待できた。そのため、露政府は安倍を入国禁止の対象に入れていなかったと考えられる。

左翼リベラルなどは安倍を敵視してきたが、安倍は今後の日本に必要な権力者だった。だがその安倍は今回、ロシアなどが日本への資源輸出を止める報復措置を強め始め、安倍の出番が近づいたまさにそのタイミングで殺されてしまった。これから日本が資源を絶たれて困窮しても、日本を苦境から救うことができたかもしれない安倍はもういない。7月8日の安倍の殺害は、偶然のタイミングにしては絶妙すぎる。報じられているような、犯人の個人的な怨恨によるものとは考えにくい。今回のような大きく衝撃的な政治事件は、偶然の産物として起きるものではない。安倍の殺害は、日本がこれから困窮しても中露と関係を改善できず、中露敵視を続けざるを得ないようにするために挙行された可能性が高い。 (中立が許されなくなる世界

安倍の死去により、日本の権力は岸田のところに転がり込んだ。これまで岸田は安倍の傀儡だったが、安倍が死んだので岸田は好きにやれるようになった。岸田が今後も安倍が作った米中両属の路線を継続する可能性はゼロでない。しかし、安倍殺害犯を動かした背後の勢力は、岸田に勝手にやらせるために安倍を殺したわけでない。安倍を殺した勢力はおそらく、安倍を殺すと同時に岸田を傀儡化し、安倍が続けてきた米中両属の路線を潰し、傀儡化した岸田に中国やロシアに対する敵視を猛然とやらせるつもりだろう。 (日米欧の負けが込むロシア敵視

1964年に米諜報界(軍産複合体)は、自分たちに楯突いてきたケネディ大統領を殺したが、諜報界はケネディを殺すと同時に、副大統領から昇格して次の大統領になったジョンソンを傀儡化し、冷戦の再燃やベトナム戦争の激化など、ケネディが阻止しようとしたことを思い切りやれるようにした。それがケネディ殺害の目的だった(その後ベトナム戦争は泥沼化し、米国の覇権を自滅させる隠れ多極主義の流れに入り込まれたが)。今回の安倍殺害は、ケネディ殺害に似ている。安倍殺害犯を動かしていたのは米国の諜報界(軍産、ネオコン)である可能性が高い。彼らは、安倍が敷いた日本の米中両属路線を潰すために安倍を殺し、同時に岸田を傀儡化して、安倍の路線と正反対の露中敵視の強化路線を岸田に採らせていくのでないか。 (英ジョンソン首相辞任の意味

安倍が殺される10日ほど前の6月末のG7サミットあたりから、岸田政権は米国(バイデン政権を牛耳るネオコン系の勢力)からの要請・加圧を受け、ロシアが輸出する石油の価格に上限を設定するG7の対露制裁案を積極的に推進するなど、米国側のロシア敵視の急先鋒を演じ出した。日本などG7から石油の輸出価格を抑止されたら、ロシアは石油をG7諸国でなく中国やインドに売ればいいだけの話で、ロシアは全く困らない。自滅的に困窮するのは、ロシアから石油ガスを輸出してもらえなくなる日本などG7の方だ。 (Vladimir Putin: Anti-Russian Sanctions Have Backfired on Those Imposing Them

岸田政権のロシア敵視強化は、ロシアからの報復を招き、日本国民の生活と岸田自身を困窮させる自滅策だ(その分、露中など非米側の優勢が増し世界が多極化する)。岸田は米ネオコン(隠れ多極派)の言いなりで日本を自滅に誘導する策をやり出している。米ネオコン系はドイツにも露敵視を強要して自滅させているが、それと同じことを日本に対してやり出した。安倍は、日本側の自滅が顕在化するまで傍観し、自滅が顕在化したら岸田のために安倍がロシアと掛け合って日露を和解に持っていき、日本のエネルギー輸入を保全しようと考えていたのでないか。だがそれは安倍の殺害によって不可能になった。 (Germany’s developing economic crisis is a fascinating study in self harm

安倍殺害は、2日後の7月10日の参院選挙で同情票を得る自民党を有利にした。岸田政権は参院選に勝利して権力を強化するが、その権力強化は安倍が敷いた米中両属・対露和解の路線を潰すために使われる。安倍の死で、自民党は安倍の路線から離れる方向で優勢になる。安倍は自らの命を奪われれただけでなく、死によって自分の路線を破壊される。ひどい話だ。米諜報界は残酷に狡猾だ。

岸田は安倍路線を捨て、米国から誘導されるままに露中敵視を強めるが、それは日本が経済的に露中から報復されて窮乏することにしかつながらない。米諜報界とバイデン政権を牛耳るネオコン系は隠れ多極主義なので、露中を強化して多極化を進めるために、日独に自滅的な露中敵視をやらせて潰し、露中を優勢にしている。安倍は日本を米中両属にして国力の温存を図ったが、今回ネオコン系に殺され、代わりに日本の権力を握らされた岸田は、ネオコンの傀儡になって日本を急速に自滅させていく。

安倍を殺した実行犯が逃げずに現場にとどまったことも、私怨による単独的な犯行でなく、後ろに巨大な勢力がいて犯人を動かしたことを思わせる。私怨による単独犯なら、犯行後に逃亡を試みるのが自然だ。犯人が逃げずに逮捕され、犯行の動機を警察に供述したことにより、安倍殺害は統一教会への怒りによって引き起こされたという頓珍漢な話が喧伝されることになった。統一教会の話は、実行犯の気持ちとして本当なのかもしれないが、事件の全体像としての本質から逸脱している。背後にいる米諜報界は実行犯に対し、犯行後に現場に残って逮捕されるよう誘導したのだろう。

安倍は死んだ。岸田の露中敵視もいずれ破綻する。その後の日本は弱体化し、経済的に露中敵視を継続できなくなり、米国も金融破綻や国内混乱で弱体化するので、いずれ日本は再び米中両属への道を模索するようになる。それを自民党の誰が主導するのか、まだ見えない。岸田自身が露中敵視の強化が自滅策だと気づいて方向転換を図るかもしれない。左翼リベラルなど野党やマスコミが事態の本質に気づく可能性はほぼゼロなので、そちらからの転換はない。マスコミ権威筋が頓珍漢なままなので、日本人のほとんども何も知らないまま事態が転換していく。

2022年7月10日日曜日

ワクチン接種を受けた子供は死にやすい

6 件のコメント:

南雲 香織 - Kaori Nagumo@nagunagumomo

ワクチン接種を受けた子供は、ワクチン接種を受けていない子供より30,200%も死亡率が高いという衝撃的な報告書を英国政府が発表。事実上、ワクチンが子供を殺していることを認めた。



午後4:05 · 2022年7月9日·Twitter Web Ap

2022年7月9日土曜日

追加接種を止めさせる方法

5 件のコメント:
この説明で「追加接種」を止めていただけるといいですね。
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他人にコロナワクチンの追加接種を止めさせる方法

2022/07/08

接種券が送られて来たら、どうしても義務の様に接種しなくてはいけないという心理状態になってしまいます。そういう義務的に接種してしまう人を止める方法をお教えします。

まず、コロナワクチンの話をするとその時点でマスコミによる洗脳のためにフリーズしてしまう人が多いので、例えとして毎年接種しているインフルエンザワクチンの話を出します。

「もし2年前に流行った型のインフルエンザのワクチンがまだ結構余っていて無料で打ってくれるって言われたら打つ?ちなみに使用期限も切れていて、今年流行ってるインフルエンザの型とは違うので国も効果はないって言ってるんだけどどうする?」

「そんなの打つわけないじゃん」

「あなたがこれから接種しようとしているコロナワクチンのはそういう2年前に流行っていた武漢型のコロナウイルス用のワクチンで、今のオミクロン株には全く効果がなくて、たくさん接種してる人の方が感染しているって国も言ってるけど、それでも接種するの?」

「えっ~そんなの知らなかった、そんなのは打たないよ〜」

と言ってくれれば成功です。

それを言ってもわからない人には、繰り返してワクチンを接種する事でどんな事が起きるかを当院ホームページ内の「コロナワクチン接種後に世界では何が起きているのか」を見せてあげてください。

ここには繰り返し接種する事で米国、カナダで起こっている事を公式発表データに基づいて書いてあります。

ここまで言って解らない人は諦めるしかありません。

みんなで頑張って追加接種を止めさせましょう。

大分駅前での辻立ち

0 件のコメント:
大分駅前、この暑さにも関わらずほとんどがマスク。
いつ、何なら外すのって思う。
終了後、反対側にテレビカメラ、そこに街宣車。
銃撃事件に触れ「こんな時こそ安定政権。野党には任せられない」みたいな主張。
事実を隠し、捻じ曲げ、報道する政治はこりごりと思う本日の辻立ち。


2022年7月7日木曜日

厚生労働省は責められません、本当のこと言ってます

4 件のコメント:
Facebookの投稿から
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岩田 大樹
今厚労省にまた電話しました
●単なるPCR検査陽性を感染者と偽り恐怖を煽る洗脳報道は直ちに止める
●そもそも未だに新型コ□ナウィルスは単離・同定されていない
●ワ苦チンは仕組みからも打てば感染状態になるのは当たり前
●マス苦もワ苦チンも感染や重症化予防効果はない
●新型コロナは新種の風邪の一種であり、重症化リスクは致死率は未だに低いのは厚労省のデータからも明らか
●感染対策をするのなら、あくまで「年齢性別関係なく症状のある人」が「あくまで任意で出来るだけ、人との接触や外出を控え、人と近距離で会話する時や密集している時は、従来の風邪と同じように咳エチケットとしてマス苦の着用をするように、協力を仰ぐ」というように正しく国民に伝える
●海外の多くはマス苦などもうしておらず、コ□ナは終わった認識で、海外からは完全に異様な国と見られており、国益も損なっている
●この狂った状況は日本の存亡にも関わる危険な状況
●特に若者や子供たちが可哀そう。虐待でしかない。
以上の点を厚労省からデマを流している国立感染症研究所やテレ朝、TBS、産経、日テレなど各主要メディアに対して注意指導するようにお伝えしました。
以上の私の認識が間違っているのかお聞きしましたが、全くおっしゃる通りですとの事でした

ユーチューブで削除された「うた桜子」政見放送

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ワクチン接種者の方がコロナで死にやすい!?

0 件のコメント:
ツイッターから引用
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You@You3_JP

スコットランドのワクチン接種状況別データ ワクチンの接種率は72%だが、コロナ死の79.5%を接種者が占める

接種回数と死者数
 未接種 8人
 1回   1人
 2回   21人
 3回   9人

ブースター接種者の方が未接種者よりも死者が多い 28%の未接種者が感染者の14.2%を占める。つまり、未接種なら感染確率半減
画像
引用ツイート