2022年7月9日土曜日

追加接種を止めさせる方法

この説明で「追加接種」を止めていただけるといいですね。
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他人にコロナワクチンの追加接種を止めさせる方法

2022/07/08

接種券が送られて来たら、どうしても義務の様に接種しなくてはいけないという心理状態になってしまいます。そういう義務的に接種してしまう人を止める方法をお教えします。

まず、コロナワクチンの話をするとその時点でマスコミによる洗脳のためにフリーズしてしまう人が多いので、例えとして毎年接種しているインフルエンザワクチンの話を出します。

「もし2年前に流行った型のインフルエンザのワクチンがまだ結構余っていて無料で打ってくれるって言われたら打つ?ちなみに使用期限も切れていて、今年流行ってるインフルエンザの型とは違うので国も効果はないって言ってるんだけどどうする?」

「そんなの打つわけないじゃん」

「あなたがこれから接種しようとしているコロナワクチンのはそういう2年前に流行っていた武漢型のコロナウイルス用のワクチンで、今のオミクロン株には全く効果がなくて、たくさん接種してる人の方が感染しているって国も言ってるけど、それでも接種するの?」

「えっ~そんなの知らなかった、そんなのは打たないよ〜」

と言ってくれれば成功です。

それを言ってもわからない人には、繰り返してワクチンを接種する事でどんな事が起きるかを当院ホームページ内の「コロナワクチン接種後に世界では何が起きているのか」を見せてあげてください。

ここには繰り返し接種する事で米国、カナダで起こっている事を公式発表データに基づいて書いてあります。

ここまで言って解らない人は諦めるしかありません。

みんなで頑張って追加接種を止めさせましょう。

5 件のコメント:

  1. 〉武漢型のコロナウイルス用のワクチンで、今のオミクロン株には全く効果がなく

    ブースター接種によりオミクロンに対する中和抗体の増加は確認されています。
    https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0092867421014963
    効果がないとは、一回接種、二回接種では感染を予防するのに充分な中和抗体が得られないためだろう。
    またいづれにしても抗体価は数ヶ月で低下します。ワクチンを接種したからと言って、ずっと感染予防効果を維持できるものではありません。
    治験結果などでの評価を無視し感染者が増加しているんだからワクチンに効果がない!と反証なしに結論づけするのはいかがなものか。

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  2. 追加直後は抗体価は上がりますが、その後徐々に下がって、接種者の方が感染しやすい結果が生じていると報告されていますね。

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    1. 感染予防効果がなくなれば圧倒的に接種人数の多い接種者の感染が増加するのは、考えられる結果では?

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  3. 割合を考慮の上で、接種者の方が感染しやすいという結果になっています。年代によるみたいですけど。
    この件ですね。厚生労働省がいつ接種したか判然としない人を「未接種者」にカウントして、あたかも未接種者の方が感染しやすいというデータを公表していました。

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    1. 割合とは接種者と未接種の分母を合わせると言う話ですよね。
      ワクチンを接種した感染予防効果を失った10人と未接種2人がいるとして、接種群で7人感染しました。未接種では1人感染しました。
      この結果をもって接種した方が感染しやすいでしょ!とは言えないと言いたい。
      感染予防効果がなくなれば感染してしまうのは想定される結果でしょ。

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