2023年2月13日月曜日

COVID-19ワクチンの深刻な副作用が具体的に報告された後、接種を推進した日本

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2023.02.08
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 昨年、「COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)ワクチン」の接種で突出していた日本では死亡者数が激増、インターネットを通じてその事実を知る人も増えたようだ。そのためか、有名週刊誌がこの問題を取り上げ、さらに「ワクチン」の危険性に気づく人が増えたことだろう。





 WHOを中心に接種を推進した「mRNAワクチン」はCOVID-19の原因だとされるSARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)のスパイク・タンパク質を体内で製造、それによって抗体を作り出して免疫を獲得するとされている。

 ところが、アメリカのカリフォルニア州サンディエゴ郊外にあるソーク研究所は2021年3月、「スパイク タンパク質」自体が病気の原因になっている可能性があるとする論文を発表した。呼吸器ではなく血管にダメージを与えているとしていたが、これは正しかったようだ。脳へウイルスが侵入した形跡がないにもかかわらず、神経系の症状が出るのもそのためだと見られている。







 接種が本格化した直後から帯状疱疹、⾎栓性⾎⼩板減少性紫斑病(TTP)、ギラン・バレー症候群による末梢神経の障害が報告されるようになり、​2021年4月からイスラエルでは若者に心筋炎が心膜炎を引き起こす事例​が見つかる。

 そうした報告を無視できなくなったのか、アメリカ​CDCのACIP(予防接種実施に関する諮問委員会)は同年6月23日、「mRNAワクチン」と「穏やかな」心筋炎との間に関連がありそうだと発表​した。

 脳梗塞、心筋梗塞、微小血栓による脳、脊髄、心臓、肺などへのダメージ、神経の損傷にともなう麻痺、ADE(抗体依存性感染増強)なども問題になり、「ワクチン」の接種で免疫が低下して「エイズ状態」になることも明確になっている。

 不安定なmRNAを輸送するためにLNP(脂質ナノ粒子)が使われているが、その物質は人体に有害。投与されたLNPは肝臓、脾臓、副腎、そして卵巣に分布すると報告されていたが、実際、そうしたことが起こっている。LNPは卵子に悪い影響を及ぼす可能性が高いが、ここにきて精子にもダメージを与えると言われはじめた。しかも遺伝する恐れがあるという。2006年に公開された映画「トゥモロー・ワールド」で描かれたように、子どもが生まれなくなった社会になるかもしれない。

 2021年6月にはスペインのパブロ・カンプラ教授が「mRNAワクチン」の中に「酸化グラフェン」があることを電子顕微鏡などで発見したと発表した。グラフェンは磁石に反応するが、その年の8月には日本政府が「モデルナ製ワクチン」の中に磁石へ反応する物質が見つかったと発表、160万本が回収されたと伝えられた。

 カンプラ今日中は同年11月、周波数の分析で酸化グラフェンが「ワクチン」に含まれていることを確認したと発表したが、その論文を読んだドイツの化学者、アンドレアス・ノアックは酸化グラフェンでなく水酸化グラフェンだろうと解説している。

 ノアックによると、この物質は厚さが0.1ナノメートルの小さな板のようなもので、彼はカミソリの刃になぞらえていた。つまり「mRNAワクチン」を接種すると、血管の中を小さな「カミソリの刃」が動き回り、傷つけるというわけだ。

 「mRNAワクチン」体内で製造し続けるスパイク・タンパク質は抗体を作るが、抗体には感染を防ぐ「中和抗体」と防がない「結合(非中和)抗体」があり、結合抗体はウイルスを免疫細胞へ侵入させて免疫の機能を混乱させる可能性があるという。2021年春には「ワクチン」が自己免疫疾患を引き起こしている可能性があると指摘されていたが、これは正しいようだ。

 この「mRNAワクチン」が「遺伝子治療薬」だということは​ドイツの巨大化学会社バイエルの重役であるステファン・ウールレヒが2021年10月に「WHS(世界健康サミット)」で説明している​。「ワクチン」というタグをつけたのは、その事実を知ったなら95%の人は接種を拒否するからだという。

 mRNAの「ワクチン」を製造しているモデルナによると、コンピュータのオペレーティング・システムと同じようなプラットフォームを作るつもりのようだ。​同社の最高医療責任者のタル・ザクスが2017年12月にTEDXで行った講演​の中で、癌を治療するために遺伝子を書き換える技術について説明、「生命のソフトウェアをハッキングする」と口にしている。この技術で「mRNAワクチン」は作られた。つまりザクスも「mRNAワクチン」は遺伝子操作薬だと説明している。

 医薬品業界で研究開発に関わってきたサーシャ・ラティポワが情報公開法で入手した文書によると、COVID-19騒動はバラク・オバマ政権の時代にアメリカの国防総省が始めた作戦だという。

 国防総省がウクライナで生物兵器の研究開発を進めていたことはロシア軍がウクライナを攻撃した際に回収した文書も示している。そうした研究施設があることは現地のアメリカ大使館が認めていたほか、​ビクトリア・ヌランド国務次官が昨年3月8日、生物兵器の研究施設があることを上院外交委員会で認めている​。

 こうした危険な「COVID-19ワクチン」だが、正式に承認されているわけではない。緊急使用が許可されているだけで、いわば治験薬。プラセボ(偽薬)もあるだろう。

 ファイザーのアレルギー・呼吸器研究担当の副社長だったマイケル・イードンは接種が始まった直後、副作用の9割を引き起こしたロットは全体の10%以下だと推測していた。

 ロンドンを拠点としている研究者の​クライグ・パーデクーパー​もロットによる偏りを指摘、非常に有毒で危険なものは全体の200分の1で、致死量を調べている疑いがある。20分の1のロットが副作用と死亡の90%を占めるという。7から8割は有毒でないとしているが、その後、成分を変更している可能性もあるだろう。


 2022年に世界的に「COVID-19ワクチン」の接種が減少した理由はこうした事実が明らかになったからだろうが、日本は違った。正気とは思えない

2023年2月11日土曜日

疑われ始めたワクチンの効果 追加接種に積極的な国ほど感染増 ~ NEWSポストセブン

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 https://video.yahoo.co.jp/c/4303/e94cd1ec69f20f2695040293b62b5d66b046cf5f

NEWSポストセブン【動画公式】

「接種すればするほど感染する」という状況だとの指摘が出ています。名古屋大学名誉教授で医師の小島勢二さんによると、「新型コロナ対策の優等生とされた台湾は追加接種を重ねるごとに感染者が急増し、一時的に人口比で、世界で最も感染者が多い国になりました」とのこと。
日本と同様に追加接種に積極的な韓国も感染者が増えたそうです。
世界68か国でワクチン接種率が高い国ほど、人口100万人あたりの1週間の新規感染者数が多かったという論文も発表されています。

2023年2月10日金曜日

【仙台市】2023年1月の死亡者数が、東日本大震災の死亡者数を超える コロナワクチン接種が原因だと疑う声多数

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 http://rapt-plusalpha.com/66658/

【仙台市】2023年1月の死亡者数が、東日本大震災の死亡者数を超える コロナワクチン接種が原因だと疑う声多数

【仙台市】2023年1月の死亡者数が、東日本大震災の死亡者数を超える コロナワクチン接種が原因だと疑う声多数

仙台市における2023年1月の死亡者数が、2011年に発生した「東日本大震災」による県内の死亡者数(1202人)を超え、1271人に達したことが明らかになりました。

同市の2023年1月の死亡者数は、前年同月比で21.63%も増加しています。

仙台市で1ヶ月間の死者数が1200人を超えたのは、2011年の震災以来とのことで、「やはり、コロナワクチン接種の副反応で多く市民が死亡しているのではないか」と指摘する声が多数上がっています。


東北地方は、他の地域に比べ、コロナワクチン接種率が高く、コロナ感染以外の理由で死亡する人も急増しています。

現在、ワクチン接種によって家族を失った遺族らが、政府に対し早期救済やワクチン政策の見直しを訴えていますが、一方の政府は、ワクチン接種を中止するどころか、今後も継続していく方針を示しています。

○【日本政府】次のパンデミックに備え『感染症統括庁』設置へ 日本版CDCの設立、コロナワクチン工場の建設も同時進行 さらなる人口削減を計画か

ワクチンの危険性を隠蔽し、多くの人々の健康と命を奪ってきた全ての悪人たちが厳正に裁かれ、これ以上、コロナワクチンによる被害者が出ないことを心から祈ります。

○【利益相反】厚労省アドバイザリーボードの『和田耕治』がファイザー社の部長に就任、さらにワクチン分科会のメンバー『坂元昇』がファイザー社の元社員だったことが判明

○【欧州議会議員】ワクチン接種推進の国々で超過死亡率が上昇 アイスランド55.8%、スペイン36.9% 一方、接種率30%のブルガリアは1.4%に留まる

○【イギリス公共放送BBC】心疾患による超過死亡はコロナワクチン接種が原因である可能性が高いと報じる ワクチン推進から一転、ワクチン接種の一時中止を求める

2023年2月9日木曜日

謎の「肺炎」「老衰」「高熱」…ワクチン接種後1~2ヵ月で突然死する高齢者たち ~ 現代ビジネス

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謎の「肺炎」「老衰」「高熱」…ワクチン接種後1~2ヵ月で突然死する高齢者たち

配信

現代ビジネス

すさまじい高熱に襲われて

急激に老衰が進んで死亡

「怖い」と言い遺した看護師