2018年6月9日土曜日

一般質問者一覧

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6月議会。一般質問する議員18名中8名、少ないです。

6月議会 一般質問一覧

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6月19日(火)と20日(水)に一般質問が行われます。
通告内容は以下のとおりです。
http://www.city.usuki.oita.jp/docs/2014020300666/file_contents/H3006.pdf

私は8名中7番目の質問順序。
おそらく20日の2番目、11時頃からか、午後の始めになりそうです。



2018年5月29日火曜日

新臼杵庁舎について(「各プランに対する市長の講評」より)

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講評のなかで目を引いた点、旧臼杵商業高校案は「農業振興地域であることから周辺開発の可能性が低い地域(庁舎の孤立化を懸念)」とされています。まさに私が旧臼杵商業高校案に賛同できるポイントといえます。

旧臼杵商業高校周辺が開発の可能性が高い地域であれば、市庁舎の移転に伴い開発が進むことが予想されます。将来的には臼杵市の人口は減るなかで、新市庁舎周辺の開発が進むということは、既存市街地からの事務所や住宅の移転が進むいうことを意味します。

市街地が元気であることが臼杵の魅力につながっているという考えから、既存市街地が寂れることは絶対に避けたいと考えていますので、市庁舎が移転しても周辺開発の可能性が低いことは重要なポイントなのです。

周辺開発を容認せず、市役所機能が果たせるか。旧臼杵商業高校のエリア内だけで必要最小限の「市役所及び関連施設」を配置することができるかどうか、この点については臼杵市及び臼杵市役所の将来を見据えた検討が必要です。

また同時に、既存市街地、例えば「観光交流プラザ」で日常の市役所に出向く用事を済ますことができる「サービスカウンター」を準備するための人員配置と費用を検討する必要があります。この点はサービスレベル(サービスカウンターでの受け持ち業務内容・相談内容、待ち時間の容認や曜日の限定、ICTやAIの活用など)を想定する必要があり、市民と市役所との十分なコンセンサスが必要となります。

この2点が合理的に解決されれば「旧臼杵商業高校案」の可能性は高まります。その場合、現在地に建設するよりも安価にできるとされていますので、その差額で「健康増進施設」を整備することができるのではと考えています。

新臼杵庁舎について(全員協議会で資料説明)

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「全員協議会」が開催され「市民会議」で検討報告された7案についての説明がありました。

1 旧臼杵商業高校(新築)12名
2 旧臼杵商業高校(校舎リノベーション)11名
3 現在地 13名
4 臼杵公園 2名
5 臼杵インター前(ジェイディバイス跡地) 2名
6 検察庁跡地 1名
7 市民グランド 1名

人数は、市民会議のメンバーでその案に賛同する人の数です。私は2案の人数に入っていますが、校舎をリノベーションして市庁舎として使うことは、費用対効果の面から難しいと考えています。市庁舎は新築して、関連団体などが校舎を利用する案がよいと思っています。「市民会議」の報告書については以下をご参照下さい。
http://www.city.usuki.oita.jp/article/2018050800141/

最終的には議会の同意が必要ですので、7案について議員への内容説明が必要と考えていました。
http://usuki.blogspot.jp/2018/04/blog-post_27.html
今回、急遽招集されましたので、市長方針が示されるものと思いましたが、市長は出席せず資料説明のみ。市長のそれぞれの案に対する「講評」が配布されました。6月12日から開かれる議会で市長方針を発表して、議会に諮った上で方針を決定する運びとのことです。


2018年5月20日日曜日

うすき海鮮朝市

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ワンコイン海鮮丼 味噌汁がついて600円